9月19日9時時点での暗号資産市場の時価総額は433.82兆円、 24時間売買代金は18.43兆円となった。 また、過去24時間での主要暗号資産の動向は、ビットコイン (BTC)が12,670,508円で+6.28%の上昇、売買代金は約 62,831億円。 イーサリアム (ETH)は408,751円で+7.05%の上昇、売買代金は約 34,841億円。 エックスアールピー (XRP)が218.704円で+8.14%の上昇、売買代金は約 7,305億円となった。
なお、過去7日間において、ユニスワップ (UNI)が+50.63%と大きく上昇。
過去30日ではユニスワップ (UNI)が+141.69%と大きく上昇している。
値下がり率では、過去7日間において、エンジンコイン (ENJ)が-8.56%の下落。
過去30日ではエンジンコイン (ENJ)が-8.36%の下落している。
時価総額が100億円以上の暗号資産の42銘柄のうち、上昇銘柄は40、下落銘柄は2銘柄となっている。
【市場情報】
【騰落情報】
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上昇率トップ:ユニスワップ (UNI)
価格:1,388.69円 24時間変動比:+168.82(+13.84%) -
下落率トップ:テゾス (XTZ)
価格:30.64円 24時間変動比:-0.68(-2.17%)
【売買代金】前日比トップ3
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1位 ビットコイン (BTC)
価格:12,670,508円 +749,022(+6.28%) 24時間売買代金:約 62,831億円 -
2位 イーサリアム (ETH)
価格:408,751円 +26,931(+7.05%) 24時間売買代金:約 34,841億円 -
3位 ソラナ (SOL)
価格:17,656.4円 +1,796.9(+11.33%) 24時間売買代金:約 10,121億円