リップル/円 (XRP) 相場・リアルタイム価格

リップル/円(XRP/JPY)リアルタイムチャート

リップル/円(XRP/JPY)リアルタイムレート

販売所のレバレッジ取引の情報

取引所名 スプレッド 取引手数料 最大レバレッジ 最小/最大発注量
楽天ウォレット 0.072 円 無料 2倍 100XRP/200,000XRP
DMM Bitcoin 0.268 円 無料 4倍 100XRP/50,000XRP
GMOコイン 0.064 円 無料 4倍 100XRP/300,000XRP

※アービトラージ...同じ種類の暗号資産でも取引所によって価格が違うため、安い取引所で買って、高い取引所で売り、差額を稼ぐ取引のこと。詳しくはこちら

※1Satoshi=0.00000001BTC

リップル(XRP)取扱っている取引所ランキング

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リップル関連最新ニュース

NEW11/24 (火) 13:22

主要アルトコイン $XRP , $ETH が大幅な価格上昇、ロックやエアドロップから起こるホールドインセンティブが原因か

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11/21 (土) 21:42

$BTC は19000ドル目前まで上昇、日本国内上場済みの $XRP などのアルトコインも価格上昇中

2020年11月21日の昼頃、BTCは19000ドル目前である18965ドルを記録しました。この価格帯は2017年12月以来の価格となっており、実に3年ぶりとなっています。BTCの需供バランスにより価格は高騰か今回[&#...

11/02 (月) 17:30

Ripple社がパートナーMoneyGramへ $XRP 建てで9億円以上のインセンティブを支払い

銀行間送金を行うプロジェクトRippleが、2020年Q3に送金を行うパートナーMoneyGramへ$XRP建てで9億円以上のインセンティブを支払いました。MoneyGramはナスダックに上場している企業であり、93[&...

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暗号資産最新コラム

NEW11/24 (火) 16:17

リップル(XRP)が1週間で2倍以上に急騰!時価総額3位に浮上

この最近、大きく注目を集めたのはリップル(XRP)の急騰です。 過去7日間の上昇率は120%超えており、時価総額は1兆円以上増加。テザー(USDT)の時価総額を抜き、およそ2兆9000億円となっています。

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XRPが60円回復した理由とビットコイン相場の行方

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NEW11/24 (火) 09:01

2020年11月24日暗号資産(仮想通貨)の相場概況

11月24日9時時点での暗号資産市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはNano、下落率トップのはTenxでした。なお、過去7日間において、 Ripple が +105.68%と大きく上昇。

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リップル/円(XRP/JPY)時系列データ

日付 始値 高値 安値 終値
2020/11/23 45.698 62.487 44.500 61.451
2020/11/22 46.599 48.548 41.001 45.689
2020/11/21 34.210 47.450 34.210 46.599
2020/11/20 31.474 34.210 30.900 34.210
2020/11/19 30.550 31.765 29.518 31.473
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ビットコインの詳細情報

詳細情報 他の通貨ペアと比較
基本情報
特徴 ビットコインは、サトシ・ナカモトと言う人物によって考案された世界初の暗号資産です。 中央機関が存在せず、通貨の発行や取引はすべてP2P上で行われます。暗号化にはブロックチェーンという技術が採用され、改ざん、不正に強い仕組みになっています。 また世界中誰とでも取引が出来るため、新しい送金手段として注目されています。
時価総額 約 353,812億円 発行上限 21,000,000
承認方式 Proof of Work 上場時期 2013年04月27日
中央機関 なし 提唱者 Satoshi nakamoto
オフィシャルサイトURL https://bitcoin.org/
ホワイトペーパーURL https://bitcoin.org/bitcoin.pdf

リップル取引に一番おすすめの取引所

リップル主要ニュースタイムライン

  • 2004年04月18日 Ryan Fugger “Money as IOUs in Social Trust Networks & A Proposal for a Decentralized Currency Network Protocol” を発表
  • 2008年10月31日 サトシ・ナカモトと名乗る人物が、ビットコインの論文を発表
  • 2012年06月01日 「リップル ・コンセンサス・レジャー」上に“XNS”という暗号資産(現: XRP)が発行される
  • 2012年09月30日 RTXP(リップル ・トランザクション・プロトコル)の開発がスタート
  • 2012年11月01日 XNSをXRPに改名
  • 2013年05月 Google Venturesがリップル社へ140万ドル出資
  • 2013年09月26日 Ripple Labsに社名変更
  • 2014年05月23日 4月に取締役を辞任していたジェド・マケーレブが自身の保有する90億XRPを全売却する意向を表明
  • 2014年08月01日 ホワイトペーパー“The Ripple Protocol Consensus Algorithm”公開
  • 2014年09月24日 アメリカのクロスリバー銀行とCBW Bank (Citizens Bank of Weir) がRipple Labs .と提携し、リップル のペイメント・ネットワークを採用すると判明
  • 2015年10月06日 Ripple, Inc.に社名変更
  • 2015年10月06日 W3C (World Wide Web Consortium) のInterledger.org始動
  • 2015年10月08日 Ripple, Inc.がILP (Interledger Protocol)を発表
  • 2015年10月09日 Ripple, Inc.のステファン・トーマスとエヴァン・シュワルツがホワイトペーパー“A Protocol for Interledger Payments”を公開
  • 2015年10月12日 DHコーポレーション(D+H) がGlobal PAYplusへのリップルの統合を発表
  • 2015年10月13日 Volante Technologiesが同社サービスのVolPayスイートにリップルを採用することを発表
  • 2015年11月 リップルがILP (Interledger Protocol) のリファレンス実装を公開
  • 2015年12月08日 Microsoft Azure Blockchain-as-a-Serviceがリップルをサポートすることを発表
  • 2015年12月15日 シンガポールのStandard Chartered Bank、DBS Bank、IDA (情報通信開発庁)がリップルの技術を活用した貿易プラットフォームの実証実験を開始
  • 2016年01月28日 SBIホールディングスがリップル社の発行済株式のうち約17%を取得
  • 2016年04月12日 MITがブロックチェーン研究にRipple Concensus Ledgerを採用
  • 2016年05月19日 Ripple, Inc.とSBIホールディングスが合弁会社SBI Ripple Asiaを設立
  • 2016年05月26日 イギリスのSantander BankがApple Payとリップル・ソリューションを統合したiPhone用決済アプリを発表
  • 2016年06月23日 Santander Bank、UniCredit、UBS、Reise Bank、CIBC (カナダ帝国商業銀行)、NBAD (アブダビ国立銀行)、ATB Financialがリップルの決済ネットワークに参加
  • 2016年08月19日 SBIホールディングスとSBI Ripple Asiaが「国内外為替一元化検討に関するコンソーシアム」の設立を表明
  • 2016年09月15日 National Australia Bank、Westpac Bank、Standard Chartered Bank、BMOフィナンシャル・グループ(モントリオール銀行)、サイアム商業銀行、上海華瑞銀行、みずほフィナンシャルグループがリップルの決済ネットワークに参加
  • 2016年10月04日 BPG (Banquecorp Physical Gold)がリップルのネットワーク上で金の取引を開始
  • 2017年04月27日 SBI Ripple Asia主導の『国内外為替一元化検討に関するコンソーシアム』がXRPを利用した送金実験を開始
  • 2017年05月16日 Ripple, Inc.が550億XRPをロックアップすると発表
  • 2017年07月31日 Ripple, Inc.が金融機関向けエンタープライズ製品のxCurrent、xRapid、xViaとRippleNetを新たに発表
  • 2017年08月24日 Ripple, Inc.が金融機関向けカンファレンスのSWELL開催を発表
  • 2017年08月31日 BitcoinIRAのIRSに準拠した個人年金積立と401k(確定拠出年金)がXRPをサポート
  • 2017年10月16日 Ripple, Inc.とビル&メリンダ・ゲイツ財団が途上国の貧困層向けモバイル決済プラットフォーム『Mojaloop』の開発で提携
  • 2018年03月06日 SBI Ripple Asia主導の「内外為替一元化コンソーシアム」がスマホ向け送金アプリケーション『Money Tap』を発表
  • 2018年04月13日 Santander BankがRippleNetを利用した国際送金サービス『Santander One Pay FX』を開始
  • 2018年04月19日 SBI Ripple Asiaが証券会社等35社と『証券コンソーシアム』を発足
  • 2018年05月10日 国際送金サービスを提供するViamericas CorporationとMercury FXがRipple社のxRapidを利用した国際送金の実証実験で40~70%のコスト削減に成功
  • 2018年10月01日 SBI Ripple Asiaの個人送金サービス『MoneyTap』が稼働
  • 2018年11月16日 JCB、三井住友カード、クレディセゾン、イオンクレジットサービス、トヨタファイナンス、オリエントコーポレーション、エポスカード、三井住友トラストクラブ、アメリカン・エキスプレス・インターナショナルが不正対策で SBI Ripple Asia との連携を発表
  • 2019年06月17日 送金業世界的大手のMoneyGram(マネーグラム)と提携を発表
  • 2019年11月08日 RippleNetのメンバー向けデータ分析プラットフォーム「RippleNet Home」を発表
  • 2020年05月27日 銀行や金融機関に向けたクラウドサービスRipple Cloudをローンチ
  • 2020年09月29日 スマートコントラクトに関する特許を米国で取得

リップルに関するよくある質問(Q&A)

Q リップルとは何ですか?
A ブリッジ通過の役割を果たしています。早く安い送金を生かして、日本円⇔XRP⇔米ドルのような国際送金の架け橋として活用されます。
Q ビットコインとの違いはなんですか?
A 早い送金時間(BTC:10分以上、XRP:6秒程度)とブロックチェーンでない点が挙げられます。リップルはリップル社(Ripple Inc.)という管理主体が存在します。
Q リップルは使われていますか?
A 一般的には使われていませんが、実用化が進められています。リップル社の提携先としてイングランド銀行やシンガポール金融管理局、タイ銀行などのの中央銀行もあります。
参考:リップルは将来いくらになる?これからの可能性
Q リップルの重要な材料やニュースは何がありますか。
A リップルネットワークへの新規提携が挙げられます。既に世界中で数十カ国の銀行や決済業者と提携しており、国内はみずほ銀行、りそな銀行など大手金融機関がXRPによる送金システムを用いた実証実験を行っています。毎年秋に行われるカンファレンス、Swellではリップル社から重要な発表が行われる可能性があります。
Q リップルはいくらから取引できますか?
A 最低、数10円程度から取引が可能で、500円もあれば買うことができます。
参考:暗号資産はいくらから買えるの?〜大体の目安などを解説!〜

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