リップル/円(XRP/JPY)リアルタイムチャート

リップル/円(XRP/JPY)リアルタイムレート

販売所のレバレッジ取引の情報

取引所名 スプレッド 取引手数料 最大レバレッジ BTC最小/最大発注量
DMM Bitcoin 0.249 円 無料 4倍 0.01 BTC/3BTC
GMOコイン 0.08 円 無料 4倍 0.01 BTC/25BTC
ディーカレット 0.158 円 無料 4倍 0.01BTC/5BTC
TAOTAO 0.21 円 無料 4倍 0.001BTC/10BTC

※アービトラージ...同じ種類の暗号資産でも取引所によって価格が違うため、安い取引所で買って、高い取引所で売り、差額を稼ぐ取引のこと。詳しくはこちら

※1Satoshi=0.00000001BTC

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リップルの詳細情報

詳細情報 他の通貨ペアと比較
基本情報
特徴 2004年に決済プロトコルが開発され、2012年E-Loan創始者のクリス・ラーセンによってRipple社の前身であるOpenCoin,inc,が設立されました。 Ripple社は銀行、送金業者、デジタルアセット取引所や事業会社をRippleNet経由で接続し、シームレスな国際送金を可能とするソリューションを開発しています。 XRPはRipple社が発行主体の、RippleNetに最適化された高速でスケーラブルな、決済用デジタルアセットです。 送金スピードは4秒。毎秒1500件の処理が可能で、さらにオフレジャーのペイメントチャネルによって毎秒5万件までの処理が可能になります。(Visaと同等)
時価総額 約 9,431億円 発行上限 100,000,000,000
承認方式 Proof of Consensus 上場時期 2013年08月04日
中央機関 Ripple Inc 提唱者 Ryan Fugger
オフィシャルサイトURL https://ripple.com/
ホワイトペーパーURL https://ripple.com/files/ripple_consensus_whitepaper.pdf

リップル取引に一番おすすめの取引所

リップルに関するよくある質問(Q&A)

Q リップルとは何ですか?
A ブリッジ通過の役割を果たしています。早く安い送金を生かして、日本円⇔XRP⇔米ドルのような国際送金の架け橋として活用されます。
Q ビットコインとの違いはなんですか?
A 早い送金時間(BTC:10分以上、XRP:6秒程度)とブロックチェーンでない点が挙げられます。リップルはリップル社(Ripple Inc.)という管理主体が存在します。
Q リップルは使われていますか?
A 一般的には使われていませんが、実用化が進められています。リップル社の提携先としてイングランド銀行やシンガポール金融管理局、タイ銀行などのの中央銀行もあります。
参考:リップルは将来いくらになる?これからの可能性
Q リップルの重要な材料やニュースは何がありますか。
A リップルネットワークへの新規提携が挙げられます。既に世界中で数十カ国の銀行や決済業者と提携しており、国内はみずほ銀行、りそな銀行など大手金融機関がXRPによる送金システムを用いた実証実験を行っています。毎年秋に行われるカンファレンス、Swellではリップル社から重要な発表が行われる可能性があります。
Q リップルはいくらから取引できますか?
A 最低、数10円程度から取引が可能で、500円もあれば買うことができます。
参考:暗号資産はいくらから買えるの?〜大体の目安などを解説!〜

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