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新年あけましておめでとうございます! 2020年もみんなの仮想通貨をよろしくお願い致します。 2019年も仮想通貨業界にとって激動の一年でした。 2月にはビットコインが35万円まで下落するなか、匿名技術が注目されBeamとライトコインが技術提携。3月には、 国内で金融商品取引法と資金決済法の改正案が閣議決定されました。
いつも『みんなの仮想通貨』をご覧いただきありがとうございます。 当サイトでは、仮想通貨取引所ページに交換業者に関する口コミを掲載しており、投資家にとって取引所選びの参考になる情報として提供しております。 この度、掲載する口コミ情報を募集することとなりました。
今年11・12月にアジアで開催されるトレード大会Asia Trading Battle(ATB)をご存知ですか? ATBは、海外企業の主催する、アジアでの仮想通貨・FXのトレードの活性化を目標に開催されるイベントです。 FX・仮想通貨の2部門が開催され、大会上位者には総額最大100万ドル(約1億円or100BTC相当)の賞金が与えられます。(賞金額は順位や参加人数に応じて変動、FX部門、仮想通貨部門それぞれ50万ドル) 今回は、ATBの内容についてを解説します。
2019年3月に「ディーカレットと楽天ウォレットが仮想通貨交換業者として登録が完了」というニュースがありました。これは、日本の仮想通貨業界にとって非常に明るいニュースでした。 2018年に発生した大規模なハッキング事件以降、仮想通貨交換業者の新規登録は見送られていました。2017年3月末までに営業を始めていた交換業者はみなし業者として、営業を行うことができました。