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◎7日前場の主要ヘッドライン

・東芝が続伸し270円回復、半導体売却交渉は大詰めで思惑も
・第一生命HDなど生保株が安い、米長期金利の約7カ月ぶり低水準も嫌気
・構造計画が一時7%高、5G分野注力でテーマ物色の波に乗る
・アカツキが急反発、デジタル卓球アクティビティ第1弾「PONG!PONG!」を発表
・オンキヨーが切り返し急、AIスピーカー関連として浮上 
・サイバーコムがストップ高カイ気配、5G関連として急浮上 
・マクドナルドは新値追い、5月既存店売上高が18カ月連続前年上回る
・リネットジャパン反発、カイカと仮想通貨を活用したネットリユース事業の実証実験を開始
・三井ハイテクがカイ気配、18年1月期業績・配当予想の上方修正と自社株買いを発表
・クミアイ化が大幅反発、「アクシーブ剤」の出荷前傾寄与し4月中間期業績は計画上振れ  
・アンリツ、アルチザなどカイ気配スタート、5G関連株に物色人気再燃

出所:Minkabu PRESS(株式会社みんかぶ)
Minkabu PRESS

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