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◎31日前場の主要ヘッドライン

・コマツは下げ幅縮小、中国5月製造業PMIは予想上回る
・オートウェーブが一時14%高、借入先金融機関と金融支援で合意 
・ベルーナが急反発、国内有力証券が目標株価を1360円へ引き上げ 
・東京エレク、アドバンテ、東応化など半導体関連の強さ際立つ、米国株一服でもSOX指数の最高値続く
・国際帝石が反落し新安値、原油安受け半年ぶり1000円割れに 
・三井金属が続伸、国内大手証券が投資判断を「1」に引き上げ  
・ソフトバンクは売り物をこなし頑強、国内大手証券が投資評価最上位で目標株価引き上げ
・信越化は反発、シリコーン処理した高機能化粧品用顔料を開発
・日本サードが大幅続伸で4カ月ぶり1300円突破、最高値圏舞うエヌビディア関連の最右翼
・Eガーディアンは年初来高値、TISインテックグループ企業と仮想通貨取引所向け事業で連携
・ゼネラルオイスターが大幅高、アスラポートと提携し運転資金2億円調達

出所:Minkabu PRESS(株式会社みんかぶ)
Minkabu PRESS

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