4月6日9時時点での暗号資産市場の時価総額は394.72兆円、 24時間売買代金は15.34兆円となった。 また、過去24時間での主要暗号資産の動向は、ビットコイン (BTC)が12,284,140円で-0.20%の下落、売買代金は約 20,871億円。 イーサリアム (ETH)は265,583円で-0.33%の下落、売買代金は約 9,366億円。 リップル (XRP)が314.800円で+0.67%の上昇、売買代金は約 3,073億円となった。
なお、過去7日間において、イオス (EOS)が+35.43%と大きく上昇。
過去30日ではイオス (EOS)が+37.06%と大きく上昇している。
値下がり率では、過去7日間において、シンボル (XYM)が-24.39%と大きく下落。
過去30日ではガス (GAS)が-35.44%と大きく下落している。
時価総額が100億円以上の暗号資産の55銘柄のうち、上昇銘柄は18、下落銘柄は36銘柄となっている。
【市場情報】
【騰落情報】
【売買代金】前日比トップ3
-
1位 ビットコイン (BTC)
価格:12,284,140円 -24,023(-0.20%) 24時間売買代金:約 20,871億円 -
2位 イーサリアム (ETH)
価格:265,583円 -889(-0.33%) 24時間売買代金:約 9,366億円 -
3位 リップル (XRP)
価格:314.800円 +2.100(+0.67%) 24時間売買代金:約 3,073億円