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3月19日9時時点での暗号資産市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはSiacoin、下落率トップのはCardanoでした。なお、過去7日間において、 Siacoin が +95.59%と大きく上昇。
3月18日9時時点での暗号資産市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはFilecoin、下落率トップのはBEAMでした。なお、過去7日間において、 Chiliz が +137.71%と大きく上昇。
昨日のBTC相場は安値圏でもみ合い推移。55000ドル・600万円の水準を割り込むと580万円台まで下落したが、600万円台まで反発、上値は重いが底堅さも見せている。月曜日に、先物市場で3時間で15億ドルのロングポジションの清算を引き起こし660万円台から600万円台に急落を見せたBTC相場
3月17日9時時点での暗号資産市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはBasic Attention Token、下落率トップのはChilizでした。なお、過去7日間において、 Chiliz が +95.99%と大きく上昇。
ファイルコイン(FIL)が史上最高値(6466円)に迫ってきました。 先週は4500円台で推移していましたが、3月14日には6200円を超えまで上昇する場面がありました。
昨日のBTC相場は軟調な展開。週末に6万ドルを突破、670万円台まで上値を伸ばしたが、勢い続かず失速すると600万円台までほぼ1割の調整を見せている。週末に3度目のトライでドル建ての史上最高値更新に成功すると一気に6万ドル突破したBTC相場
3月16日9時時点での暗号資産市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはSiacoin、下落率トップのはPancakeSwapでした。なお、過去7日間において、 Celer Network が +94.91%と大きく上昇。
週末のBTC相場は堅調な展開。円建てに続き、ドル建てでも史上最高値を更新、6万ドルも上抜け、670万円まで上値を伸ばして、若干反落している。米追加景気対策が成立、今週にも1400ドルの給付が始まるとされる中、630万円と円建てで史上最高値を更新していたBTC相場
3月15日9時時点での暗号資産市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはHedera Hashgraph、下落率トップのはMaidSafeCoinでした。なお、過去7日間において、 Celer Network が +101.43%と大きく上昇。
3月14日9時時点での暗号資産市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはBitTorrent、下落率トップのはChilizでした。なお、過去7日間において、 Matic Network が +101.71%と大きく上昇。
3月13日9時時点での暗号資産市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはChiliz、下落率トップのはNEMでした。なお、過去7日間において、 Matic Network が +98.93%と大きく上昇。
3月12日に米国市場でビットコインは大きく上昇。午前8時過ぎには630万円を付け、史上最高値を更新しました。 ビットコインの時価総額は117兆円に増加しており、仮想通貨市場全体の時価総額は190兆円にまで膨らみました。 ただし、昨日のビットコインの売買代金は6兆円程度、仮想通貨市場全体でも15兆円足らずと少し盛り上がりに欠けているようです。取引所同士の価格差も1万円程度ですから、過熱感はないといえます。
昨日のBTC相場は堅調な展開。一昨日の夜間に予想対比弱めの米コアCPIを受け、米株が上昇したことや、Grayscaleの親会社DCGが、GBTCを2.5億ドル購入することを承認されたと報じられたこともあり、BTCは600万円に到達。また、追加景気対策案を下院が可決、成立が確実となり円建ての史上最高値を更新した。
3月12日9時時点での暗号資産市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはChiliz、下落率トップのはFactomでした。なお、過去7日間において、 Matic Network が +106.90%と大きく上昇。
GMOコインが毎月発表している暗号資産取引ランキングの2021年2月報です。2月末に米国の長期金利上昇による株安につられて、暗号資産(仮想通貨)が全面安となりました。その中でもスナップショットを間近に控えるXEMはシェアを伸ばしています。詳しく見ていきましょう。
DMM BitcoinはDMMグループの暗号資産取引所です。初心者に優しいUI設計となっており、初心者を中心に人気を得ています。開設方法も非常に簡単なので、この機会に口座開設してみてはいかがでしょう。
昨日のBTC相場は堅調な展開。3度目のトライで600万円、55000ドル抜けに成功。一旦は下押しするも海外時間に再び上抜けると円建てで史上最高値を更新。ドル建てでもあと100ドル足らずの水準まで上値を伸ばしている。 600万円、5万5000ドル水準で上値を押さえられていたBTC相場だったが、JPモルガンが暗号資産関連運用商品を申請したとの報やグレイスケールがETF関連人材を募集、米ETF申請レースに参加するのではとの観測が浮上。同水準突破に成功していた。
3月11日9時時点での暗号資産市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはFactom、下落率トップのはElastosでした。なお、過去7日間において、 THETA が +64.08%と大きく上昇。
3月10日午前11時52分ごろ、ビットポイントジャパン(BITPoint Japan)がトロン(TRX)の取り扱いを発表しました。トロンと言えば、CEOのジャスティン・サン氏が有名で、ウォーレン・バフェットとのランチを約5億円で落札したことで世界的に著名になった人物です。
昨日のBTC相場は堅調な展開。円建てでは3月3日に付けた戻り高値562万円を更新、更にドル建ての戻り高値52600ドルを上抜けると590万円台まで上昇。今度は円建てで600万円、ドル建てで5万5000ドルをトライしている。 週末に5万ドル(約545万円)回復に成功していたBTC相場だが、530万円台でCMEのBTC先物の窓をほぼ埋めるとXRPの急上昇もあり値を戻し始めた。