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2016年12月にビットコインは10万円から15万円へと急激な値上がりを見せ、テレビなどのマスメディアでも報じられたことから一般人の間でも話題になりました。そして2017年4月以降のリップルやイーサリアムなどのアルトコインの急騰では、それまで仮想通貨に興味がなかった株式・FX投資家や投資未経験の人も、仮想通貨に興味を抱かせるほどの値動きを記録しました。
今年5月20日ごろ、米国でもビットコインが2000ドルを突破しました。この日の米国暗号通貨市場でも活況に呈していたようです。 その日の米国市場は日本の取引高を超えていたようです。
新しい資金調達として注目を集めるICO(Initial Coin Offering)。すでにベンチャーキャピタルによる資金調達の額を遥かに上回っているようです。suicide.venturesによると、2018年はICOで既に5.6億ドルもの資金調達が行われたました。
いまでは、仮想通貨の利用も広まり、その管理方法などに関心を持たれている方もいらっしゃるのではないでしょうか? 仮想通貨でよく問題になるのが、取引所の破綻時に自分の資産が引き出せなくなってしまうリスクがあることです。 その対応策としてウォレットを利用することで、そのリスクを回避することができます。
最近よく耳にするようになったICOの話題のなかで、「ERC20」という言葉が頻繁に登場します。これはイーサリアム(ETH)でトークン(※)を発行するための規格のことを指しており、この規格で発行されたトークンをERC20トークンと呼びます。言葉自体は聞いたことがあっても詳しい理解まではされていない方のために、今回はERC20、ERC20トークン及び具体的な通貨名、対応ウォレットまでまとめて解説していきます。
仮想通貨は日々沢山のニュースが流れています。通貨に関する情報やブロックチェーンに関する情報など、世界各国の動きは目まぐるしく変化している状況です。 そして、日本においても仮想通貨に対する情報は溢れており、メディアだけでなく、ブログなども参考になるものが非常に沢山あります。今回はその中でも仮想通貨に関するブログを執筆しているお2人を紹介していきます。
10月7日9時時点での暗号資産市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはHolo、下落率トップのはBancorでした。なお、過去7日間において、 Holo が +22.29%と大きく上昇。
Flare Network社によるXRP保有者に対する「Sparkトークン」付与につきまして、現在当社では対応方針を検討しております。 詳細が決定次第、当社サイト等にてお客様に向けて改めてご案内させていただく予定です。
10月6日9時時点での暗号資産市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはHolo、下落率トップのはFactomでした。なお、過去7日間において、 Holo が +26.53%と大きく上昇。
金曜日は、ビットメックス(BitMEX)が起訴され、米トランプ大統領が新型コロナウイルスに感染するというダブルパンチにより、仮想通貨相場は全面安となりました。 しかし、ビットメックスはすぐさま声明出し、米国の法律は順守しており、取引プラットフォームが正常に稼働し、顧客資金は安全である旨を公表しました。
週末のBTC相場は底値を固める展開。前日安値110万円台(10500ドル)を割れるも109万円台で下げ止まると、週末はじりじりと値を戻し112万円台まで値を戻している。
10月5日9時時点での暗号資産市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはHolo、下落率トップのはRequest Networkでした。なお、過去7日間において、 Bancor が +25.22%と大きく上昇。
2020年8月から2020年9月にかけて、ネム(XEM)の価格が大きく変動しました。2020年9月には、GMOコインの「販売所」におけるネム(XEM)の月間取引金額が、過去最高を記録いたしました。この結果を踏まえ、2020年1月~9月の販売所におけるネム(XEM)の価格と取引金額がどのように変化したのか調査内容を紹介。
10月4日9時時点での暗号資産市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはTenx、下落率トップのはMaidSafeCoinでした。なお、過去7日間において、 OMG Network が +20.55%と大きく上昇。
10月3日9時時点での暗号資産市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはHolo、下落率トップのはICONでした。なお、過去7日間において、 Storj が +27.97%と大きく上昇。
今日に入ってから、仮想通貨相場が急落する材料が連続しています。 ひとつは、海外レバレッジ取引所大手であるビットメックス(BitMEX)の起訴。もうひとつは、米トランプ大統領の新型コロナウイルスへの感染です。
10月2日9時時点での暗号資産市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはHolo、下落率トップのはCeler Networkでした。なお、過去7日間において、 Storj が +39.76%と大きく上昇。
10月1日9時時点での暗号資産市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはBancor、下落率トップのはNEMでした。なお、過去7日間において、 Storj が +69.89%と大きく上昇。
仮想通貨(暗号資産)ファンドのグレイスケール・インベストメントは、直近1週間で17000BTC、金額にして187億円相当のBTCを購入していたことが27日にわかりました。
昨日のBTC相場はもみ合い推移。115万円台で小さなダブルトップを形成したが、今度は112万円台でダブルボトム気味に上値を伺うなど、上値は重いが下値も堅い展開が続いている。