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今朝9時頃、ビットコインが暴落しました。およそ20万円ほど下がったと思います。 直接理由としては、米超大手Coinbase(GDAX)でビットコインキャッシュの取扱いスタートが大きいと思います。
どーも!クリスマスも終わり、年末シーズンまっただ中! 11月は禁酒をしていて、12月も頑張りたかったけれども忘年会だらけでお酒な毎日。。。 お酒を飲まれる方は、スマホにウォレットやパスワードをスマホに入れている場合はなくさないように気をつけましょう!!
今月は仮想通貨市場の時価総額も右肩上がりで伸びた月でした。11月からの推移を見てもわかると思いますが、11月1日と比較すると最高3.5倍に。
仮想通貨市場は現在、沢山のネガティブニュースが出ており、価格も下落中ですね。 直近のネガティブニュースの中でも日本の大手取引所であるcoincheckの580億円分のXEMをハッキングされたという事件はインパクトも大きかったと思います。
ビットコインに関して、にわか専門家が多く存在します。TVや雑誌などで大学教授などが話していることでも、間違っていることは多くあります。
最近よく聞く「ライトニングネットワーク」について書いてみました。 ライトニングネットワークとは、一言で言うと「ビットコインが抱える問題を解決する新たな技術」です。 色々な解説サイトを見ても、「技術的な話すぎて分からんっ!」という方は当コラムを読んで頂ければと思います。
もうすぐ桜の季節ですね。 ちょうど筆者が仮想通貨投資を始めて1年になる時期でもあります。 せっかくですので、今回は初心者時代の失敗や学びを共有しようと思います。
私はICOが好きで自分なりに沢山リサーチを常に行っています。それが皆様にも知られているおかげか、この案件どうですか?という問い合わせも少なくはありません。そんな中で今回少し変わった相談を受けたので、少し触れてみたいと思います。
ジハン・ウー氏は、北京大学卒業の秀才であり、出身は中国の北京市です。そして、ジハン氏は、開発チームであるビットコインキャッシュABCを大きくサポートしており、彼がコミュニティー内の意見を体現していると言っても過言ではないほどの影響力を有しています。
仮想通貨のプロジェクトで耳にする「AirDrop(エアドロップ)」とは無料で仮想通貨やトークン(※)が配布されることです。元手となる資金が不要なため、空から降ってくるイメージをもとに「AirDrop」と呼ばれています。 今回は、このAirDropについて、その効果や参加方法などを解説していきます。
2016年12月にビットコインは10万円から15万円へと急激な値上がりを見せ、テレビなどのマスメディアでも報じられたことから一般人の間でも話題になりました。そして2017年4月以降のリップルやイーサリアムなどのアルトコインの急騰では、それまで仮想通貨に興味がなかった株式・FX投資家や投資未経験の人も、仮想通貨に興味を抱かせるほどの値動きを記録しました。
今年5月20日ごろ、米国でもビットコインが2000ドルを突破しました。この日の米国暗号通貨市場でも活況に呈していたようです。 その日の米国市場は日本の取引高を超えていたようです。
新しい資金調達として注目を集めるICO(Initial Coin Offering)。すでにベンチャーキャピタルによる資金調達の額を遥かに上回っているようです。suicide.venturesによると、2018年はICOで既に5.6億ドルもの資金調達が行われたました。
いまでは、仮想通貨の利用も広まり、その管理方法などに関心を持たれている方もいらっしゃるのではないでしょうか? 仮想通貨でよく問題になるのが、取引所の破綻時に自分の資産が引き出せなくなってしまうリスクがあることです。 その対応策としてウォレットを利用することで、そのリスクを回避することができます。
最近よく耳にするようになったICOの話題のなかで、「ERC20」という言葉が頻繁に登場します。これはイーサリアム(ETH)でトークン(※)を発行するための規格のことを指しており、この規格で発行されたトークンをERC20トークンと呼びます。言葉自体は聞いたことがあっても詳しい理解まではされていない方のために、今回はERC20、ERC20トークン及び具体的な通貨名、対応ウォレットまでまとめて解説していきます。
仮想通貨は日々沢山のニュースが流れています。通貨に関する情報やブロックチェーンに関する情報など、世界各国の動きは目まぐるしく変化している状況です。 そして、日本においても仮想通貨に対する情報は溢れており、メディアだけでなく、ブログなども参考になるものが非常に沢山あります。今回はその中でも仮想通貨に関するブログを執筆しているお2人を紹介していきます。
10月7日9時時点での暗号資産市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはHolo、下落率トップのはBancorでした。なお、過去7日間において、 Holo が +22.29%と大きく上昇。
Flare Network社によるXRP保有者に対する「Sparkトークン」付与につきまして、現在当社では対応方針を検討しております。 詳細が決定次第、当社サイト等にてお客様に向けて改めてご案内させていただく予定です。
10月6日9時時点での暗号資産市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはHolo、下落率トップのはFactomでした。なお、過去7日間において、 Holo が +26.53%と大きく上昇。
金曜日は、ビットメックス(BitMEX)が起訴され、米トランプ大統領が新型コロナウイルスに感染するというダブルパンチにより、仮想通貨相場は全面安となりました。 しかし、ビットメックスはすぐさま声明出し、米国の法律は順守しており、取引プラットフォームが正常に稼働し、顧客資金は安全である旨を公表しました。