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仮想通貨の時価総額、第3位として君臨するリップル(XRP)。 SBIホールディングスがメガバンクを取りまとめて、国際送金の一大プロジェクトを発足させていることでも話題になっています。
6月1日(木)に、中国のビットコイン取引所大手であるBTCChinaとHuobiがビットコインの引き出しの再開を行うと発表しました。
週末は仮想通貨市場が大荒れ。ビットコインは25万円を割り込み20万円台まで急落。 5月の大暴落の際の安値を割り込むこととなりました。
今回は、先月報道されたRipple(リップル)社の注目ニュース「Codius(コーディアス)」についてご紹介します。 リップル社がスマートコントラクトを開発? まず注目すべきなのは、リップル社からスピンオフしたCoil社(リップル社の最高技術責任者を務めていたStefan Thomas氏が創設)が、先月6/6にスマートコントラクトのプラットフォーム「Codius」をリリースしたニュースです。
前回の予想は27万円割れ~29万円の2万円のレンジ相場。結果は30万円近くまで上昇しましたので、ハズレとなりました。記事執筆時点では買いポジションを保有していたので、取引としてはプラスになりましたが、レンジ相場とみて売りも行いました。
テクニカル的にも良好形状。上昇トレンド継続か? ビットコインが100万円に乗せてきました。 そして尚も堅調です。ところどころ、1時間足や4時間足ベースで眺めの陰線が見られて大口の成行き売りも少し目立ってきましたが、高値圏で揉み合いが続き、現在の価格帯を±5%程度で維持できるならさらに続伸が期待できそうです。
先週はビットコインを売っていたものの、なかなか下がらずにうまく利食いができませんでした。下値は断続的に買いが入ってきて、これまでと雰囲気が変わってきたと感じています。押し目待ちの人が圧倒的に増えてきたという印象。
非常に上値が重い展開が続いております。ビットコインハードフォーク問題は残すところ1か月です。もう一度ぐらい急落があっても良いような気もしておりますが、戻り売りトレードが基本ワークしそうです。
今週の16~17日を起点にビットコインが大きく上昇しました。 8月1日の従来のビットコイン分裂問題が回避(延長)されそうだからです。
ビットコインを無料でもらう方法がいくつかありますが、bitFlyerの【ビットコインをもらう】のサービスを利用すれば、お得にビットコインをもらうことができます。
G20は無事通過しましたが、仮想通貨業界では先週から実に様々なニュースがありました。簡単にまとめるとともに、ポジティブ、ニュートラル、ネガティブで分けてみたいと思います。
ビットコインの分岐も今のところ問題なく進んでいるようで、市場が落ち着きを取り戻しております。 ビットコインキャッシュ(BCH)は派生し、かなり取引所によっては差異が出ているそうで、現状ビットフライヤーかビットバンクで売買をされたほうが高値で売れたようです。
いよいよ、本日の21時20分ごろにビットコイン(BTC)はBTCとビットコインキャッシュ(BCC)に分裂するようです。 今のところ、分裂が濃厚のようですが、分裂しないという意見もあり、真偽を確かめるには時が経つのを待つしかなさそうです。
23日のBIP91ソフトフォークのイベントも通過し、今のところマーケットは落ち着きを見せているのではないでしょうか。
仮想通貨の価格が低空飛行する中、ICOは昨年の件数を超え年末には2017年の4倍になるのではと言われています。 新しい資金調達方法として注目を集めるICO。個人投資家にとっては一発逆転のチャンスがあるものの、不透明なことも多く情報の取得も困難。
10月2日(月)にブログ、広告事業などを運営するサイバーエージェントが仮想通貨事業に参入するために、子会社として、株式会社サイバーエージェントビットコインを設立ことを発表しました。
仮想通貨(暗号資産)であるビットコインがどんどん伸びていますね。チャートもよく動き、FXと同じようにレバレッジをかけて取引をする方も多いでしょう。そんなビットコインのFX取引について説明していきます。
昨日TwitterでつぶやいたTriggers(TRIG)が跳ねましたね!TRIGは過去事例からファンダに忠実なので、事前の下げはあるものの比較的予想が通りやすい通貨かと思います。