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7月8日20時より、マネックス証券は8日、2020年仮想通貨(暗号資産)関連のCFDの取り扱いを開始すると発表しました。 2020年5月1日に施行された改正金融商品取引法により、仮想通貨は「金融商品」と規定されました。これに伴い、関連する店頭テリバディブ取引が金融商品取引法の対象となりました。このことから、投資家や業界関係者はデリバティブ取引の税制が株式やFXと同じ税率である20.315%になると期待されていました。
米国最大手の仮想通貨(暗号資産)取引所であるコインベースは、早ければ2020年にIPOを行う予定だとロイターが報じました。もし承認されれば、米国では仮想通貨取引所で初の上場となります。
昨日のBTC相場は上に行って来いの展開。100万円台に乗せたものの上値を重くすると、再び100万円を割り込んだ。20セントに回復したXRPなどアルトコインの上昇や滴滴のデジタル人民元テストへの参加、金の1800ドル乗せなどもあり101万円台まで上昇していたBTC相場だが、ここ3日で2倍以上に達したDogecoinなどアルトコインの上昇が一服する中、BTCももみ合い推移となった。
イーサリアム(ETH)は複数のハードフォークを実施して、より安定したプラットフォームの完成を目指しています。そのため、多くのハードフォークを行うことが予定されているのですが、過去に一度ハッキング被害によるハードフォークを行っています。今回は、イーサリアム(ETH)のこれまでのハードフォークやアップデートについて解説します。
7月10日9時時点での暗号資産市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはHolo、下落率トップのはVeChainThorでした。なお、過去7日間において、 Dogecoin が +90.19%と大きく上昇。
7月9日9時時点での暗号資産市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはDogecoin、下落率トップのはTHETAでした。なお、過去7日間において、 VeChainThor が +111.21%と大きく上昇。
昨日のBTC相場は底堅いが上値も重い展開。100万円台乗せに成功した後は、非常に狭いレンジでの取引に終始した。コロナ第2波への懸念もあって週初は軟調に始まったBTC相場だが、96万円台で底値を確認すると、中国株の上昇やXRPやBSVなどアルトコインの上昇に牽引されると、ISM非製造業景況指数が過去最大の上昇を見せこともあり、100万円台乗せに成功していた。
7月8日9時時点での暗号資産市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはDogecoin、下落率トップのはVergeでした。なお、過去7日間において、 VeChainThor が +97.58%と大きく上昇。
7月に入りハッシュレートが上昇。2日の難易度調整前から大きく上昇し、わずか2日で102EH/sから147EH/sまで跳ね上がる場面もありました。直近では、125EH/s程度で推移しており、史上最高値レベルとなっています。
昨日のBTC相場は堅調な展開。96万円で下げ止まると反発、アルトコインが堅調な中、一時100万円台を回復した。
7月7日9時時点での暗号資産市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはBitcoin SV、下落率トップのはIOSTでした。なお、過去7日間において、 VeChainThor が +67.16%と大きく上昇。
暗号資産の取引の7割程度はスマートフォンから行われているそうです。取引アプリはパソコンよりもスマートフォンの方が充実しているように感じます。しかし、パソコンに複数のチャートを表示させてバリバリトレードしたいという人もいるでしょう。パソコン版取引ツールとして定評のあるDMM Bitcoinを紹介します。
7月6日9時時点での暗号資産市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはIOST、下落率トップのはFactomでした。なお、過去7日間において、 VeChainThor が +66.18%と大きく上昇。
7月5日9時時点での暗号資産市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはVeChainThor、下落率トップのはKyber Networkでした。なお、過去7日間において、 Kyber Network が +55.32%と大きく上昇。
7月4日9時時点での暗号資産市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはKyber Network、下落率トップのはBitcoin Goldでした。なお、過去7日間において、 Kyber Network が +59.36%と大きく上昇。
Compound(コンパウンド)とは、仮想通貨(暗号資産)の利息収入やローン組成などを可能にする分散型オープンソース・プロトコルです。分散管理型の金融(DeFi)の一つと言えます。 仮想通貨をコンパウンド側に貸し出すと、一定期間に応じて利子を得られます。また、貸し出す人も借りる人も数千人規模でいることかた流動性も高く注目を集めています。
昨日のBTC相場は上値の重い展開。100万円にワンタッチ後99万円近辺でもみ合っていたが、米州時間に再トライに失敗すると、96万円台までの軽いロングリクィデーションを引き起こしている。
ここ3週間ほど、仮想通貨市場全体の売買代金が落ち込んでいます。 昨日の売買代金は6兆円程度。ビットコインの半減期前には12兆円以上あったことから、半減したといえます。これには、ビットコインの半減期後の不透明さと振興株の堅調さがあるのではないでしょうか。
7月3日9時時点での暗号資産市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはHolo、下落率トップのはBitcoin Goldでした。なお、過去7日間において、 GameCredits が +35.41%と大きく上昇。
7月2日9時時点での暗号資産市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはHolo、下落率トップのはGameCreditsでした。なお、過去7日間において、 GameCredits が +38.46%と大きく上昇。