※サイトからのお知らせは除きます
3月11日9時時点での仮想通貨市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはSteem、下落率トップのはICONでした。なお、過去7日間において、 Kyber Network が +16.22%の上昇。
アストロロジーという言葉をご存知でしょうか? 日本語訳をすると、占星術で 太陽や月、小惑星などの天体の位置や動きなどと人や社会の過去の経験則から占います。これを、相場に応用し、底打ちや天井を見極めるという分析方法があるのです。 そんな馬鹿な!と思う方もいらっしゃると思います。しかし、意外にも大相場の天井や底打ちを示すことがあるのです。
昨日のBTC相場は続落。週明けの金融市場が大混乱に陥る中、めぼしいサポートを割り込んだBTCは下値余地を探る展開となるが、週末から下落を始めていたことも有り、他市場ほどの混乱は見せていない。WHOの夏に終息は誤りとのコメント、NY州の非常事態宣言、北イタリアの閉鎖といった新型コロナ関連のヘッドラインに他市場に先んじて下落を始めていたBTC相場だが200日、100日移動平均線を割り込み1/24の安値8200ドル近辺で下げ止まりを見せていた。
3月10日9時時点での仮想通貨市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはHolo、下落率トップのはMatic Networkでした。なお、過去7日間において、 Loopring が -0.06%の上昇。
イタリア北部閉鎖。週末のBTC相場は大きく下落。米株が続落する中、ヘッドアンドショルダーのネックライン9000ドルで何とか下げ止まっていたが、これを割り込むとそれまでのサポートを次々と割り込み、10万円以上の暴落を見せている。
3月9日9時時点での仮想通貨市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはQASH、下落率トップのはVeChainThorでした。なお、過去7日間において、 Matic Network が +8.45%の上昇。
3月8日9時時点での仮想通貨市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはMatic Network、下落率トップのはStormでした。なお、過去7日間において、 Bitcoin Gold が +30.19%と大きく上昇。
3月7日9時時点での仮想通貨市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはHolo、下落率トップのはTHETAでした。なお、過去7日間において、 Kyber Network が +42.66%と大きく上昇。
株や為替でも多くの人々に使用されているテクニカル指標としては、移動平均線やRSIなどが有名であり、仮想通貨の市場でも使えます。筆者個人としては、為替市場よりも仮想通貨の市場ではテクニカルが効きやすいと考えています。
カリフォルニア州非常事態宣言。昨日のBTC相場は反発。2度跳ね返された9000ドルを上抜けヘッドアンドショルダーの形となった結果、ネックラインの9000ドルがサポートとなり、昨晩の米株の大幅反落にも下げ止まっている。
3月6日9時時点での仮想通貨市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはICON、下落率トップのはFactomでした。なお、過去7日間において、 Bitcoin Gold が +43.02%と大きく上昇。
日本国内の大手取引所コインチェックがLiskのステーキングサービスを開始しました。これは日本初の試みであり、ユーザーはコインチェックの取引アカウントにLSKを保有するだけで、ステーキング報酬を獲得することができます。 ステーキングとは、ある仮想通貨を保有することでネットワークのセキュリティーに貢献をし、報酬を獲得できるシステムのことです。
今回は日本の仮想通貨取引所の中でも知名度の高いCoincheck(コインチェック)の会員登録および、口座開設方法について画像付きで分かりやすく説明していきます。
米コロナ対策法案可決。昨日のBTC相場は横ばい推移。具体性に欠けたG7共同声明や若干遅きに失したFRBの緊急利下げに反落するも、市場の混乱に一息つき下げ止まった形。歴史的なNY株の暴落を受け、先進各国が協調姿勢を見せたことで米株が史上最大の反発を見せる中、97万円まで値を戻していたBTC相場だが、9000ドルを前に上値を重くするとG7声明も米緊急利下げに反して米株が反落、円高の影響もあり93万円台まで値を下げていた。
3月5日9時時点での仮想通貨市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはHolo、下落率トップのはBitcoin SVでした。なお、過去7日間において、 Kyber Network が +39.95%と大きく上昇。
先月、ビットコインは2月に上昇するという記事を書きました。結果として、ビットコインは1月の高値であった103万円台後半を突破し、115円まで上値を伸ばしました。2月後半はコロナショックに巻き込まれて急落し、2月は92万円台で終えました。月足は陰線となったものの、上昇するという結果になりました。今回も過去のビットコインの統計データ(2016~2019年)より3月パフォーマンスと傾向を見ていきたいと思います。
いまや国内で高い知名度を持っているモナコイン(MONA)。日本で生まれた仮想通貨として人気です。仮想通貨を知らない人でも2chのキャラクターであるモナーがモチーフだと知っているほどです。今回はそんなモナコインの誕生から現在に至るまでの歴史を紐解いてみたいと思います。
3月4日9時時点での仮想通貨市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはHolo、下落率トップのはMakerでした。なお、過去7日間において、 ChainLink が +27.84%と大きく上昇。
ビットコインなどの仮想通貨が世間で流行っている中、「仮想通貨の取引がしたい!」と思っていても、どのようにして口座を開いたら良いかわかりずらいですよね。GMOコインであればスマートフォン1台で簡単に口座開設が可能です!
仮想通貨Stellar(ステラ)は日本で人気のリップルと異なり個人間決済に特化したコインで、コインチェックとGMOコインが国内で初めて取り扱い始めました。そんなステラの購入方法をわかりやすくご紹介いたします。