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3月6日9時時点での仮想通貨市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはICON、下落率トップのはFactomでした。なお、過去7日間において、 Bitcoin Gold が +43.02%と大きく上昇。
日本国内の大手取引所コインチェックがLiskのステーキングサービスを開始しました。これは日本初の試みであり、ユーザーはコインチェックの取引アカウントにLSKを保有するだけで、ステーキング報酬を獲得することができます。 ステーキングとは、ある仮想通貨を保有することでネットワークのセキュリティーに貢献をし、報酬を獲得できるシステムのことです。
今回は日本の仮想通貨取引所の中でも知名度の高いCoincheck(コインチェック)の会員登録および、口座開設方法について画像付きで分かりやすく説明していきます。
米コロナ対策法案可決。昨日のBTC相場は横ばい推移。具体性に欠けたG7共同声明や若干遅きに失したFRBの緊急利下げに反落するも、市場の混乱に一息つき下げ止まった形。歴史的なNY株の暴落を受け、先進各国が協調姿勢を見せたことで米株が史上最大の反発を見せる中、97万円まで値を戻していたBTC相場だが、9000ドルを前に上値を重くするとG7声明も米緊急利下げに反して米株が反落、円高の影響もあり93万円台まで値を下げていた。
3月5日9時時点での仮想通貨市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはHolo、下落率トップのはBitcoin SVでした。なお、過去7日間において、 Kyber Network が +39.95%と大きく上昇。
先月、ビットコインは2月に上昇するという記事を書きました。結果として、ビットコインは1月の高値であった103万円台後半を突破し、115円まで上値を伸ばしました。2月後半はコロナショックに巻き込まれて急落し、2月は92万円台で終えました。月足は陰線となったものの、上昇するという結果になりました。今回も過去のビットコインの統計データ(2016~2019年)より3月パフォーマンスと傾向を見ていきたいと思います。
いまや国内で高い知名度を持っているモナコイン(MONA)。日本で生まれた仮想通貨として人気です。仮想通貨を知らない人でも2chのキャラクターであるモナーがモチーフだと知っているほどです。今回はそんなモナコインの誕生から現在に至るまでの歴史を紐解いてみたいと思います。
3月4日9時時点での仮想通貨市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはHolo、下落率トップのはMakerでした。なお、過去7日間において、 ChainLink が +27.84%と大きく上昇。
ビットコインなどの仮想通貨が世間で流行っている中、「仮想通貨の取引がしたい!」と思っていても、どのようにして口座を開いたら良いかわかりずらいですよね。GMOコインであればスマートフォン1台で簡単に口座開設が可能です!
仮想通貨Stellar(ステラ)は日本で人気のリップルと異なり個人間決済に特化したコインで、コインチェックとGMOコインが国内で初めて取り扱い始めました。そんなステラの購入方法をわかりやすくご紹介いたします。
3月3日9時時点での仮想通貨市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはHolo、下落率トップのはKyber Networkでした。なお、過去7日間において、 Kyber Network が +19.53%の上昇。
日本初、最大級のQ&Aサイト「OKWAVE」を運営するオウケイウェイヴの海外グループ会社でブロックチェーン技術開発を担うOK BLOCKCHAIN CENTRE SDN. BHD.が開発したブロックチェーンベースの電子投票システム『BCvote』が、米国最大の保守派組織American Conservative Unionが行うオンライン世論調査に採用されることをCPAC2020にて発表しました。
3月2日9時時点での仮想通貨市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはKyber Network、下落率トップのはGameCreditsでした。なお、過去7日間において、 Kyber Network が +28.52%と大きく上昇。
3月1日9時時点での仮想通貨市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはKyber Network、下落率トップのはLoopringでした。なお、過去7日間において、 Kyber Network が +11.61%の上昇。
2月29日9時時点での仮想通貨市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはLoopring、下落率トップのはTenxでした。なお、過去7日間において、 Holo が -0.59%の上昇。
昨日のビットコイン(BTC)相場は下値圏でのもみ合い。過去最大の米株の下落などもあり引き続き売り圧力がかかっているが、半値押しの8500ドルでサポートされている格好。新型ウィルス感染の拡大でNYダウが2日で2000ドル近い記録的な下落を見せたこともあり、サポートを次々と割り込んでいったBTC相場
2月28日9時時点での仮想通貨市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはStorm、下落率トップのはLiskでした。なお、過去7日間において、 Kyber Network が +4.42%の上昇。
昨日のBTC相場は続落。9500ドルでの下値固めに失敗、10000ドルのストライクの重力圏から下抜けると、9200ドル近辺にある50日移動平均線を下抜け、9000ドル、100万円と節目となるサポートを次々とブレークし、8800ドル近辺の200日移動平均線までも下抜けたところでようやく下げ止まった形
2月27日9時時点での仮想通貨市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはNucleus Vision、下落率トップのはBitSharesでした。なお、過去7日間において、 Elastos が -2.15%の上昇。
先週から、ダウ平均株価や日経平均株価が大幅に値を下げるに連れて、ゴールドなどの安全資産の価格が急上昇しています。主な原因としては、新型コロナウィルスの蔓延から広がる不安によるリスクオフであると考えられており、まだまだウィルスの拡大感染が起こった場合、イベントの中止や、外出を控えることによる消費の減少などが考えられます。