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昨日のBTC相場は小反発。103万円台で反発を見せ、ここ数日の下降チャネルからの上抜けを印象付けたが、110万円近辺では上値の重さ見せつけた。VISA CEOの梯子外し、米上院公聴会、更にムニューシン財務長官の強いドルとBTCを買うつもりは無いとした発言なども嫌気され103万円台まで下落していたBTC相場
先週のビットコインは9000ドル付近から、11000ドルまで戻し、そこからまた下に落ちていくといった動きでした。18日の夜に発生した急角度の上昇からトレンド転換とも思われましたが、4時間足の長期EMAの重なる部分で阻まれてしまいました。
昨日のビットコイン(BTC)相場は上値の重い展開。藤巻議員の落選や米中貿易交渉の進展などもありアジアからの買いが細る中、1万ドルを割り込んでいたBTC相場だが、中国での拘束の噂もあったジャスティン・サン氏の健在が伝わると下げ止まり、ドイツのSTOや強硬派のジョンソン氏が英首相となったことも有り110万円に値を戻していた。
昨日のビットコイン(BTC)相場は比較的落ち着いた展開の中、やや上値の重い展開となった。 週末の香港デモでも大きな買いは見られず、本邦参議院選挙で推進派の藤巻議員が落選するなどアジアからの買いが期待できない中、上値を重くしたBTC相場だがリブラに対する英議会の調査の意向などが伝わると値を落とした。
週末のビットコイン(BTC)相場は比較的落ち着いた展開の中、底堅い動きを見せていたが、週明けは昨日から今朝にかけて上値の重い展開となっている。
7/22(月)はまた変化日です。前回の変化日であった16日がビットコインが120万円から100万円まで下落したため、今日も相場の流れが変わりやすい可能性があります。昨晩からビットコインを少し売っていますが、基本的にポジションの多くはUSDCで待機しています。
パパ山根仮想通貨トレード日記(159)FXトレード歴10年。空いてる時間は三男(1歳)の育児にすべて注ぎ込む「イクメントレーダー」。 自身が開発したトレードシステムに裁量を加えたスイングトレードで、月利10~30%をコンスタントに維持。 4時間に1回、1時間に1回など、ずっとチャートに張り付かなくても安定的に勝てる手法を考案し、「プライベートを犠牲にしない」トレードスタイルを実現している。
GAFAのブロックチェーン事業への進出や大手企業でのブロックチェーン採用がニュースを賑わすようになってきました。しかし、ブロックチェーン自体はまだまだ課題の多い分野です。それは技術的・法規制的・ビジネス的、そしてユーザの体験的にと広い分野に言えることです。
暗号資産(仮想通貨)が出始めた当初は、それ自体が投資対象として取引され、少し時間が経てば投資方法がマイニングへ移行しました。 そして現在、あれだけ勢いのあったマイニング市場において、「暗号資産の墓場」という言葉が登場しました。
少し戻しては下落、また戻しては続落と一向に上昇していく気配のなかったビットコインですが、18日の夜にわずか数分で1000ドルほどの上昇を見せました。この上昇はかなりの速度を持っていたため相当な数のショートカバーを巻き込んだようです。こういった急展開は、ビットコインのトレンド転換の時によく見られる動きですね。 この上昇により、ビットコインは下降トレンドラインを上抜け、レンジ相場を形成するように推移しています。
7月18日午後11時過ぎ、突如としてビットコインが急騰。わずか1時間で10万円を越える上昇を記録しました。 レバレッジ取引所最大手であるビットメックスでは、5000枚を超えるショートポジションが強制ロスカットとなりました。連日ダイナミックな値動きが続いていますが、バイナンスのレバレッジ取引が始まったことも背景にあるのかもしれません。
昨日のビットコイン(BTC)相場は下に行って来いの展開。いよいよ100万円を割り込んだが、すぐさま反発を見せた。 リブラに関する一昨日の米上院公聴会で異論が噴出。リブラ側も規制をきちんとクリアする前にリリースすることは無いとしたことから、当初言われていた2020年前半でのスタートは無いとの見方もあってか7月2日の安値105万円を割り込んだが、
昨日のビットコイン(BTC)相場は上値の重い展開。アルトコインの不振もあり上値を重くしていたBTC相場だが、ムニューシン米財務長官がリブラに深刻な懸念を表明したこともあり米ドルで1万ドルを割り込むも押し目買い意欲強く反発、財務長官が仮想通貨の投機を認める発言をしたこともサポートになったか。
ビットコインは連日値を下げ、数日で15万円ほど下落しました。 ビットコインは本当に展開が早いですね。前回の記事からまだ3日しか経っていないですが、自分を含め、上目線だったトレーダーの多くの目線が変わってしまいました。目立った反発も見せずに、ズルズルと値を下げていく状態が続いています。
長らく続いていた一方的なアップトレンドの流れが少し変わった感じですね。 どうかわったかというと、日足レベルでのレンジ突入。 とはいえ、アップトレンド中のレンジなので、しばらくしたら上方向に抜けるのがダウ理論。基本的に長期買い目線は変わりません。
週末のビットコイン(BTC)相場は大きく下落。しかし、米ドルで1万ドルを割り込んだ水準からは反発を見せている。 金曜日に120万円まで値を下げていたBTCだが、トランプ大統領のBTCファンではない、リブラは銀行免許を取ればいいとのネガティブなツィートに衝撃が走った。しかし、アンチトランプ派に仮想通貨を宣伝する効果を指摘する声もあり130万円近辺に値を上げていた。
マイニングは世界各国で行われており、競争は日々激化しています。そのようなマイニング業界の中でもひときわ存在感を放っているのが、中国です。
テザー(USDT)発行を受けて上昇を続けていたビットコインは、7月10日23時過ぎに急落し、その後20万円ほど値を下げました。 120万円を割り込んだたところで、前回上抜けした下降チャネルにぶつかり反発。その後、ビットポイントのハッキング被害の影か再び下落するも、チャネルライン付近で折り返し、今日の16時過ぎには大きな反発を見せてくれました。
昨日のビットコイン(BTC)相場は続落。一時120万円まで下落し、今週に入っての上昇分を打ち消した。 米中貿易戦争の一時停戦や強めの米雇用統計を受け若干揺らいだ7月末利下げシナリオが、FRB議長の議会証言で確証されるとの思惑もあり143万円まで上昇していたBTC相場。しかし、実際にテキストでほぼ確実となり米債金利が低下、
昨日のBTC相場は上昇、急反落、そして反発する荒っぽい展開。結局、131万円台から143万円まで上昇、125万円まで急落して、131万円台に値を戻す、上下に行って来いの展開となった。10万円幅で上下を繰り返しながらレンジを切り上げてきたBTC相場だがポーランドでの不可解な交換所閉鎖などもあり一時131万円台まで値を下げていた。