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5月17日9時時点での暗号資産市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはHolo、下落率トップのはTHETAでした。なお、過去7日間において、 Celer Network が +36.27%と大きく上昇。
5月16日9時時点での暗号資産市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはTHETA、下落率トップのはGameCreditsでした。なお、過去7日間において、 Enigma が +40.54%と大きく上昇。
5月15日9時時点での暗号資産市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはHolo、下落率トップのはMaidSafeCoinでした。なお、過去7日間において、 Enigma が +39.28%と大きく上昇。
昨日のBTC相場は堅調な展開。4度目のトライで9000ドル(97万円)を突破すると、今朝がたには一時100万円にワンタッチしている。半減期を無事通過したBTC相場だが、昨年のLTCやBCHが半減期後にハッシュレートが急落、相場も大きく値崩れしたことを警戒してかしばらく様子見姿勢が強まった。しかしBTCでは特に混乱が生じていないことを確認すると、目立った材料もない中、じりじりと買戻しが優勢となった。
5月14日9時時点での暗号資産市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはHolo、下落率トップのはStatusでした。なお、過去7日間において、 0x が +67.12%と大きく上昇。
昨日のBTC相場は底堅い展開。89万円台で底値を確認すると、半減期を問題なく通過、その後も混乱が生じていないことを確認するとじりじりと値を戻していったが、9000ドル(97万円)を前に上値を重くしている。
5月13日9時時点での暗号資産市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはTHETA、下落率トップのはAugurでした。なお、過去7日間において、 0x が +73.03%と大きく上昇。
5月12日午前4時23分にビットコインのマイニングは63万ブロックに到達。3回目の半減期を迎えました。 これにより、ブロック報酬は12.5BTCから6.25BTCへ減少。売り圧力も9億円程度減少することになります。
昨日のBTC相場は上に行って来い推移。90万割れ水準で底値を確認すると、半減期を前に再び100万円をトライするも98万円までで反落、再び90万円を割るなど、値動きは荒いがもみ合い圏での推移。
5月12日9時時点での暗号資産市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはAugur、下落率トップのは0xでした。なお、過去7日間において、 0x が +69.56%と大きく上昇。
週末のBTC相場は大きく暴落。100万円突破後、一時1万ドル(107万円)に2回タッチするも上値を重くすると、90万円割れまでの急落を見せた。連休中は概ね95万円から上下5万円幅のレンジ取引を続けていたBTC相場だが、連休明けに100万円を突破すると107万円まで値を上げていた。
5月11日9時時点での暗号資産市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはGas、下落率トップのはBEAMでした。なお、過去7日間において、 0x が +91.59%と大きく上昇。
5月10日9時時点での暗号資産市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはHolo、下落率トップのはAugurでした。なお、過去7日間において、 0x が +96.83%と大きく上昇。
ビットコインなどの暗号資産が少しずつ普及を進めてきている中で、世界各国でデジタル通貨の研究を進める動きが出ています。そして、この動きに日本銀行も加わっています。なぜ各国がデジタル通貨研究に乗り出したのか、そしてデジタル通貨はビットコインをはじめとする暗号資産にどのような影響を与えるのか考察していきます。
5月9日9時時点での暗号資産市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップは0x、下落率トップのはFactomでした。なお、過去7日間において、 0x が +84.68%と大きく上昇。
ビットコインは昨夜の21時頃から急騰を開始し、一時1万ドル(106万円)まで約8万円ほどの上昇を見せました。この上昇の背景には、4兆円規模のヘッジファンドを運営する、ポール・チューダー・ジョーンズによるヘッジファンドとしてのビットコイン先物取引を検討していると発言したことがあったようです。
5月8日9時時点での暗号資産市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップは0x、下落率トップのはCeler Networkでした。なお、過去7日間において、 Holo が +71.95%と大きく上昇。
国内大手レバレッジ取引所のビットフライヤー(bitFlyer)。ゴールドマンサックスでトレーダーをしていた加納氏が創業し、開発したとあって取引プラットフォームは個人投資家から支持されています。チャートにも多くのテクニカル指標や独自のインディケーター(指標)を搭載していたり、チャートのタイプも多岐に及びます。そんなビットフライヤーのチャートについて解説していきます。
GW後半のBTC相場は堅調な展開。オプションの影響もあってか95万円(9000ドル)±5万円のレンジ取引を続けているが、足元ではレンジの上限100万円トライしている状況。