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GMOインターネットグループの仮想通貨交換業者であるGMOコイン(代表取締役社長:石村 富隆)は、GMOフィナンシャルホールディングスで培われた金融サービス提供のノウハウを活かし、仮想通貨取引に関する様々なサービスを提供しています。 12月4日、GMOコインは販売所サービスにて、ネム、ステラルーメンの2通貨を取扱開始しました。
前回(ビットコイン底打ちの兆し!90万円台へ回帰か)、ビットコインは1カ月以上続いた下降トレンドが終わりとなるか?と書きました。 その後、大きめの反発を見せたものの、またもや下落してしまう展開となっています。
昨日のBTC相場は横ばい推移。先週の上昇の半値押しとなる78.5万円で何とか持ちこたえたが、反発力もなく、下値のサポートに張り付いた格好となっている。先週は、米中合意観測や韓国でのハッキング事件など本来売りとなる材料で反発していたBTC相場
ビットコインは、先週後半に逆三尊(水色で囲んだ部分)が完成して急伸。 そこからいったん戻ってきたものの、逆三尊のネックラインを下回ることなくどまって、次の動きをうかがってる状態です。黄色の丸で囲った部分を見るとわかるように、ネックラインを軸にしたサポレジ転換が起こるかどうかという局面。 このままサポートされると、相当強い上昇が見込まれます。
新トークンARCSで人の価値を可視化・トークン化するプラットフォームが生まれる。すべての人がデータの主権を持ち、管理できる社会に IFA株式会社(代表取締役 : 水倉仁志)は、ブロックチェーン技術を用いたトークン「ARCS」(ティッカーシンボル「ARX」)を開発しました。ARCS を用いたプロダクトプラットフォーム「AIre」では人が持つあらゆる価値をトークン化し、交換・換金・依頼・購入などを可能にします。
大手仮想通貨取引所であるビットフライヤー(bitFlyer)が、12月2日午前8時よりリップル(XRP)の取り扱い開始を発表しました。リップルは時価総額においてビットコインとイーサリアムに次ぐ仮想通貨のため、国内取引所の多くが取り扱いがありましたが、ビットフライヤーだけ取り扱いがないままでした。
週末のビットコイン(BTC)相場は上に行って来いの展開。金曜日には順調に86万円台まで上値を伸ばし弱気相場脱出をイメージさせたが、週末は80万円割れまでズルズルと値を下げ、楽観的見方を打ち消した。先週、71万円から80万円、75万円から84万円とシャープな切り返しを見せていたBTC相場
ビットコインの価格が80万円台まで落ち込み、今は1,00万円付近まで回復していますが、先日のビットコインの急落はBakkt(バックト)の先物取引にマイナーが失望し、ハッシュレートが急落したからだという声があります。
暗号資産取引初心者ほど暗号資産で利益を得ることに気を取られてしまい、セキュリティー面がおろそかになりやすい傾向があります。取引をできるだけ安全に行うためにはウォレットが必要ですが、その用途に応じて様々な種類があります。自分に適したウォレットを選ぶには、その目的に沿って使い分けることが大切です。
株式市場にはSQ、為替市場には米国雇用統計があるように、ビットコインにも毎月決まったイベントがあります。 それが、アメリカシカゴのCME先物のSQです。 SQとは特別清算指数(Special Quotation)といって指数先物取引、またはオプション取引などを最終的な決済期日で決済するための価格であり、それが向かえる日のことを指します。
25日に71万円まで下落したビットコインは、その後に10万円ほどの反発を見せました。26日には、アップビットのハッキングが材料視され売り込まれたものの、同社が不正送金疑惑からわずか5時間後に対応を発表すると、それを好感したのか相場は反発。75万円台から、一時84万円まで上値を伸ばしました。
11月27日、ラストルーツが仮想通貨交換業者として正式に認可されました。 参考:オウケイウェイブの子会社LastRootsが仮想通貨交換業者に登録 取り扱いの仮想通貨は、c0ban(呼び方はコバン)だけであり、業界ではちょっとした驚きとなっています。
昨日のBTC相場は下値を試した後、大きく反発。前回は71万円から80万円まで反発をみせ、今回は75万円まで値を下げたところで84万円までの反発を見せ、再び9万円幅の値動きを見せている。中国の取締強化を嫌気した下げから反発を見せていたBTC相場だったが、80万円に戻した後は米株の最高値更新などにもついていけず、上値の重さを見せていた。
LastRoots(本社:東京都中央区、代表取締役社長 古瀬 保弘)は、 11月27日に仮想通貨交換業者として関東財務局への登録が完了しました。
昨日のビットコイン(BTC)相場は狭いレンジでのもみ合い。9万円幅での乱高下を終えて、落ち着きどころを探る展開が続いている。先週末の中国当局の取り締まり強化を嫌気して下げていたBTC相場だが、週明けに71万円台で下げ止まると、環球時報による米中合意近しとの情報もあり反騰
11月22日に注目していた下降トレンドラインを下抜けしてしまった後、約16万円の下落を見せました。 一旦の反発を見せた70万円前半はBTCマイナーの損益分岐点だと言われています。このゾーンは2018年の相場でも意識された価格帯であり、簡単に下抜けしていくのは難しいと考えています。
昨日のビットコイン(BTC)相場は大きく下に行って来いの展開。80万円回復に失敗、ずるずると値を下げたが、71万円で切り返すと、80万円まで値を戻す荒っぽい展開を見せた。
週末のビットコイン(BTC)相場は大幅続落。オプション期日で8000ドルトライが噂された金曜日を待たず木曜日に8000ドルを割り込んでいたが、金曜日には7000ドルまで割り込む展開。
この度はイーサリアム企業連合の日本代表を務める、株式会社クーガーの石黒一明氏にインタビューを行わせて頂きました。イーサリアム企業連合とはどんな団体なのか、加入するメリットとは、他国のブロックチェーン事情など、様々なお話を伺いました。
11月19日より、ディーカレットがレバレッジ取引のスマートフォンアプリのリリース記念として、レバレッジ手数料(建玉管理料)が無料になるキャンペーンを開催を発表しました。