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中国の取引所規制のショックから約10日。ビットコイン相場は落ち着きを取り戻しつつあり、価格は下落分の7割ほど戻ってきました。
昨年末、僕が初めてビットコインの取引口座を開設をしたビットフライヤーFX(bitFlyer)なのですが、当時はビットコイン円の流動性は非常に低かったのです。月間取引高は30億円にまで達し、着実にた頃だ増えていた
ビットコイン分岐危機の8月1日まであと2週間と迫るなか、本日、日本仮想通貨事業者協会(JCBA)に加盟する仮想通貨交換業者13社が共同声明を発表しました。
みなさん、こんにちは! 『みんなの仮想通貨』プロデューサーの児山です。 ビットコインをはじめとする仮想通貨は、新たな決済・送金手段として急速に普及しており、2017年には【仮想通貨元年】という記念すべき年となり、投資対象としても注目を集めています。
8月1日のソフトフォークに向けて騒がれているなか、目先は本日ニューヨークにて開催される「BLOCKCHAINS+DIGITAL CURRENCIES」を先取りするかたちでビットコインを始め、イーサリアム、リスクなどが買われたかっこうとなっています。
1/22(月)週明け早々、欧州タイムに大きな売りがありました。北欧ノルデア銀行の影響でしょうか。 1/23(火)はbitFlyer欧州進出、1/24(水)には米Weiss Ratingsがあり話題に。
みなさん、イーサリアムという仮想通貨をご存知でしょうか。以前、ひろぴーさんの記事にて2倍どころか82倍になったとんでもない仮想通貨です。こちらが年初からジワジワと上昇し始めており、2月末から上昇が加速。3月10日から介入でもしたかの如く、凄まじい勢いで上げ幅を拡大しております。
2/13(火)にコインチェックが金融庁に業務改善計画を提出。 その後、ネムのハッキング被害からの進捗状況報告の為に記者会見を行いました。
いつも『みんなの仮想通貨』をご利用いただきありがとうございます。 中国の取引所規制問題で、ビットコインはかつて無いほどに大波乱ですが、良くも悪くもビットコインに注目が集まっており、PVはリリース時の50倍以上の成長を見せております。
ビットコインが再び50万円に近付いたことと、連日のアルトコイン市場の活況で仮想通貨単体の時価総額は日々上昇し続けています。
アルトコイン市場の活況を受けてビットコインも堅調。5月に市場最高値を更新しまして、あっという間に7万円も上昇。15万円を突破してから22万円まで一直線です。
仮想通貨を買おうと思ったきっかけは、朝活でした。 朝活とは、朝から有意義に時間を使おうと、仕事前や学校前に集まる活動のことです。 夜は予定のある人も朝ならば参加できるとあって、2013〜15年あたりには、都内の中心部で多くの面白い集まりがあったように思います。
世界初の仮想通貨は2009年に登場したビットコインですが、その他にも多くの仮想通貨が存在しています。ビットコイン以外の仮想通貨をアルトコインと総称し、現在までに、リップル(XRP)、イーサリアム(ETH)のような人気な仮想通貨も多く取引されています。そんな多くの仮想通貨に関する時価総額についてみていきたいと思います。
12月に入りビットコインは大暴騰。 日本人のボーナスの買いの噂も手伝い、200万円を越える相場を演じました。 2018年のビットコインはどうなるのか? 今回は、取引所関係者やアルトコインの専門家2名と株式の億トレの4名にお越しいただき今年の仮想通貨に関する振り返りと来年の見通しを語ってもらうことにしました。
7月23日に生じる恐れのあったソフトフォークを無事通過し、次のイベントは、急遽8月1日に訪れることになったハードフォーク。ここで仮想通貨(暗号資産)であるビットコインが分裂するとどうなるのか、それに対する各社の対応はどうするのかを説明していきたいと思います。
いつも海外の規制ニュースばかり目にする印象ですが、この週だけは国内の規制や買収ニュースが注目されていました。 週明け早々「マネックスグループがコインチェック買収」というニュースが出ると、ビットコイン価格が上昇、加えてマネックスの株の方もストップ高になりました。また4/6(水)には「金融庁から仮想通貨業者週内処分か」という報道がありました。いずれも日経のリークです。
しばらく60000円~62000円中心におとなしくなっていたビットコインですが、ここ数週間、価格が上昇し始めました。 上昇の細かな理由はわかりません。ビットコインの場合、ネガティブなニュースには反応しますが、ポジティブな内容がないにも関わらず、突如上昇する期間が一定の間隔でやってくるようです。
ビットコイン市場は徐々に落ち着きを取り戻してきております。今週は40万円を割り込むこと無く推移を続けており、底堅さを印象づけている様相です。