※サイトからのお知らせは除きます
今回は、明日(11月11日)行われるモナコインが賞金のオンラインゲーム大会・BATTLERITEについてお話をしたいと思います。
さてコインチェックの件ですが、夕方頃からSNSおよび各メディアはザワついており、ご存知の方は多いかもしれません。コインチェックから大量のXEMが流出したという情報が流れており、現在SNSで話題持ち切りです。現在公式発表待ちです。
4月以降、驚くべき勢いで上昇し、価格が3倍以上になったビットコイン。 その上昇は目を見張るものがあり、有望銘柄が急成長をするようなチャートを描いていました。
最近は仮想通貨規制だとか、暴落だとか、毎日そんなニュースばかり・・・。 私はそういう記事を書くためだけにライターになったわけじゃないんです。
bitFlyerでは、イーサリアム(ETH)の売買を行えます。最近、僕に寄せられる最も多い質問は、ビットフライヤーのイーサリアム販売所で購入する際にスプレッドが広すぎるということです。
coincheckのネム流出問題は平行線を辿っておりますが、価格は小動きになってきました。 ブルームバーグによる、Bitfinexのテザー問題も過去ニュースの焼きまわしだったことがわかり、報道文章を訂正するなど、毎日のように情報が更新されていきます。
仮想通貨の時価総額、第3位として君臨するリップル(XRP)。 SBIホールディングスがメガバンクを取りまとめて、国際送金の一大プロジェクトを発足させていることでも話題になっています。
6月1日(木)に、中国のビットコイン取引所大手であるBTCChinaとHuobiがビットコインの引き出しの再開を行うと発表しました。
週末は仮想通貨市場が大荒れ。ビットコインは25万円を割り込み20万円台まで急落。 5月の大暴落の際の安値を割り込むこととなりました。
今回は、先月報道されたRipple(リップル)社の注目ニュース「Codius(コーディアス)」についてご紹介します。 リップル社がスマートコントラクトを開発? まず注目すべきなのは、リップル社からスピンオフしたCoil社(リップル社の最高技術責任者を務めていたStefan Thomas氏が創設)が、先月6/6にスマートコントラクトのプラットフォーム「Codius」をリリースしたニュースです。
前回の予想は27万円割れ~29万円の2万円のレンジ相場。結果は30万円近くまで上昇しましたので、ハズレとなりました。記事執筆時点では買いポジションを保有していたので、取引としてはプラスになりましたが、レンジ相場とみて売りも行いました。
テクニカル的にも良好形状。上昇トレンド継続か? ビットコインが100万円に乗せてきました。 そして尚も堅調です。ところどころ、1時間足や4時間足ベースで眺めの陰線が見られて大口の成行き売りも少し目立ってきましたが、高値圏で揉み合いが続き、現在の価格帯を±5%程度で維持できるならさらに続伸が期待できそうです。
先週はビットコインを売っていたものの、なかなか下がらずにうまく利食いができませんでした。下値は断続的に買いが入ってきて、これまでと雰囲気が変わってきたと感じています。押し目待ちの人が圧倒的に増えてきたという印象。
非常に上値が重い展開が続いております。ビットコインハードフォーク問題は残すところ1か月です。もう一度ぐらい急落があっても良いような気もしておりますが、戻り売りトレードが基本ワークしそうです。
今週の16~17日を起点にビットコインが大きく上昇しました。 8月1日の従来のビットコイン分裂問題が回避(延長)されそうだからです。
ビットコインを無料でもらう方法がいくつかありますが、bitFlyerの【ビットコインをもらう】のサービスを利用すれば、お得にビットコインをもらうことができます。
G20は無事通過しましたが、仮想通貨業界では先週から実に様々なニュースがありました。簡単にまとめるとともに、ポジティブ、ニュートラル、ネガティブで分けてみたいと思います。
ビットコインの分岐も今のところ問題なく進んでいるようで、市場が落ち着きを取り戻しております。 ビットコインキャッシュ(BCH)は派生し、かなり取引所によっては差異が出ているそうで、現状ビットフライヤーかビットバンクで売買をされたほうが高値で売れたようです。
いよいよ、本日の21時20分ごろにビットコイン(BTC)はBTCとビットコインキャッシュ(BCC)に分裂するようです。 今のところ、分裂が濃厚のようですが、分裂しないという意見もあり、真偽を確かめるには時が経つのを待つしかなさそうです。