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ビットコイントレードの際に僕が多用しているテクニカル指標、フィボナッチリトレースメントについてご紹介。フィボナッチは、株やFXトレーダーさんには馴染み深い分析指標の一つ。初心者の方のためにも分かりやすくご紹介。
ビットコイン分裂騒動の渦中であった7月下旬には20万円を割る手前まで価格を下げたビットコイン。事態が収まった8月には50万円を突破、53万円まで上昇。しかし、J・P・モルガンの発言などによる影響もありました。ここでは、中国の仮想通貨(暗号資産)規制に関する解説をしていきます。
6月8日現在、ビットコインは30万円定着に少々足踏みをして反落気味です。 週末に向けたビットコイン相場分析をしたいと思います。
こんにちは。菅原文太です。 ここ数日色々ニュースが立て込みましたので、先日のひろぴーさん記事のように、直近の出来事を簡単にまとめてみたいと思います。
筆者が夏休みを取っている間に、仮想通貨市場は北朝鮮問題にICO規制、さらには中国の取引所の閉鎖のうわさが流れ1週間前から最大10万円以上も暴落。
今週前半は中国にて、ICOの資金調達禁止、及び韓国でも厳しい規制が入ると報道が流れて暗号通貨市場は大きく下落しました。全面安の平均20%前後の急落でしょうか。
ビットコイン価格が再び史上最高値を更新してきました。今回は比較的静かにゆっくりと高値を超えてきたように感じます。
唐突にバイナンス投票と言われてもなんの事だか分からない方のために、簡単に説明します。 バイナンス投票とは、海外取引所バイナンスで行われているイベントの事です。このイベントは、2017年9月から毎月行われています。
ビットコイン業界はFX業界と比べてまだまだ未熟です。本当におすすめできるプラットフォームやツールは皆無に等しい。そんな中でもいち早くMT4を取り入れて始めた業者があります。
ビットコイン相場は、大きくビットコインが上昇したり、急落したりと慌ただしい相場が続きます。 2017年5月、市場最高値を更新し、5月25日の東京市場では35万円近くまで上昇を見せました。
兼ねてから業界団体が複数あることで自主規制が進まないと指摘されていた仮想通貨業界。 業界団体は、bitFlyerの加納氏が理事を務める「日本ブロックチェーン協会:JBA」とマネーパートナーズの奥山氏が理事を務める「日本仮想通貨事業者協会:JCBA」の2つがあり、交換業者数は「日本仮想通貨事業者協会」の方が多い状況です。
2016年3月17日、日銀の黒田総裁が第17回決済システムフォーラムにて「Fintechセンター」を設立すると冒頭の挨拶で発言があったようです。 「決済イノベーションとFintech―中央銀行の視点―」と題したセミナーだったようで、日本銀行までもが、このブロックチェーンの仕組みについて、近い未来、システム導入の可能性があるかもしれません。
マウント・ゴックスから断続的な売りが続いているものの、ペースは全く変わりません。 噂されている中継アドレスは日々BTCの転送作業が続いており、毎月1〜1.2万BTCペースのようです。 この程度なら断続的な売りとなりますが、消化されている量も順調です。
ビットコイン価格が160〜200万円で大暴れです。 ここまでボラティリティ(価格変動率)が高いと相場の先を見通すのは一苦労です。
今回は歴史が浅いビットコイン相場のアノマリー的なものを紹介します。常に2ヶ月おきぐらいの間隔で急落が起きているように感じておりました。
【祝】ビットコインが100万円を突破!っと、思いきや、110万円もあっさり突破。そして、ついに120万円まで本日到達をしてしまいました。
ボントベルというスイスの銀行がビットコインのミニ先物が今月17日にスイス証券取引所に上場していたことがわかりました。さりげなく、あっという間の上場だったようですが、これにてプロのファンド勢が入りやすくなったのは確かです。
トレンド転換に勝負をかける「買い」と、慎重派「売り」の攻防 ここ数日の市場は激しい相場の上下が繰り返されています。ビットコインは、4/14から4/19までで、7840ドル〜8400ドル台の間を大幅に推移、それにつられてか市場全体も上昇傾向を見せつつ突発的な急落と急上昇を繰り返しています。