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「トレードを続けるモチベーションって何ですか?」とか「どうやってモチベーションを維持しているのですか?」といった質問をよく受けます。基本的に、トレードそのものにモチベーションはありません。
4月になり息を吹き返したように動いている仮想通貨市場。 筆者のまわりのFXトレーダーの多くも仮想通貨へのトレードに移行してきています。 振り返ってみると、過去3年間において4~7月はビットコインが上昇する傾向にあるようです。
不思議なもので、季節の変わり目とか、天候不順な時期に相場が荒れたり不安定になったりすることが、ちょいちょいあります。 特に最近は、季節の変わり目と、不規則な天候に合わせて、平成から令和という時代の変わり目も加わったからなのか何なのか、とにかくわかりにくい相場状況が続いています。
昨日のBTC相場は上に行って来いの展開。3度目のトライで一時60万円に乗せるも反落している。 アルトコインへの循環物色が一巡、一昨日はTRONの上昇で59万円台には乗せるも後が続かず、58万円台での取引が続いていたビットコイン相場だが、中国がマイニングの中止を検討しているとの報道に57万円台まで値を下げる。
世界最大規模のマイニング企業であるビットメインは、新たなマイニングマシンの販売を発表しました。同社によると、これまでのS15シリーズよりも発電効率が良く、処理能力が何倍も高くなったとコメントしています。これは、現在の最高性能のマイニングマシンを上回る毎秒50兆ハッシュ(TH / s)以上のハッシュレートを持つそうです。
昨日のビットコイン相場は高値圏で上値の重い展開となった。 イーサリアムの上昇もあり60万円をトライしたものの失敗、57万円台へ値を下げた。その後は、TRONの上昇などもあり再び切り返したが、カナダのQuadrigaCXの破産などもあり58万円付近で方向感のな無い値動きとなった。
4月に入ってからの仮想通貨市場の急騰により、仮想通貨関連銘柄も賑わいを見せています。 代表的なコインチェックを買収したマネックスグループ(8698)にZaifを事業を継承したフィスコ(3807)、リップルの推進として有名な北尾吉孝氏が率いるSBIグループ(8473)などがあります。
昨日のビットコイン相場は堅調な展開。ETHの上昇もあり60万円を再トライするも、アルトコインの失速もあり跳ね返された格好。 Bloombergによる買われ過ぎ報道などもあり55万円割れまでのディップを見せたBTC相場だったが、イーサリアムクラシックの上昇やTRONとの協力観測でETHが2万円台を回復すると、BTCも連れ高となり60万円を再トライする格好となった。
暗号通貨市場は大きく上昇し、尚も直近高値圏で価格を維持しております。 アルトコイン市場も活況でして、市場全体が勢いづいております。 大きな資本が動き出したのでしょう。世界の本当に大きな投機筋が仕掛けてきている可能性があります。 この相場の波にはついていくべきではないでしょうか。
週末のビットコイン相場は堅調な展開。 SECのガイダンス発表を受けて60万円トライとなったBTC相場だが、期待に反して内容が難解で一気に証券問題に片が付くとの期待が外れてXRPなどが急落する中、53万円台へのディップを見せるがその水準で下げ止まるとXRPの大幅反発もあり56万円近辺に値を戻した。
昨日のビットコイン相場は上昇後、60万円トライに失敗し反落する展開となった。 本邦仮想通貨業界の雪解けムードもあり大きくショートカバーした後、半値押しとなる51万円台に値を下げていたBTC相場だが、Quoineがビットメインなどから10億円の出資を受けた際の時価評価が10億ドルだったことが判明、CNBCコメンテーター、ブライアンケリー強気のコメント、アルトコインの続伸もあり57万円をトライするも反落する。
FX&仮想通貨トレーダー/心理セラピスト FXは月利10-30% 仮想通貨でも独自のルールが通用するのか二刀流を実践中。赤坂界隈で通称『パパ山根』としても活動しているトレーダーの相場分析(4/8)
BITPoint(ビットポイント)の口座開設申込み方法から審査完了後に届くハガキの内容まで完全網羅。はじめての方でも分かりやすいよう画像つきで丁寧に説明していきます。
ここ数週間、取引所トークンが好調な値動きとなっています。大手海外取引所であるBinance(バイナンス)の取引所トークンであるBNBは1月に600円台だったものが1900円まで到達しました。
今週火曜日に急騰したビットコインは、60万円付近のラインで一旦頭打ちして反落したものの、50万円台はキープしています。
株式会社Ginco(本社:東京都港区、代表取締役:森川夢佑斗、以下Ginco)が提供する仮想通貨ウォレットアプリ「Ginco」が、新たにAndroidに対応し、オープンβ版をGoogle Play Storeに公開しました。
仮想通貨市場の流れは早く、最初は通貨そのものでの取引でしたが今はマイニングでの競争が激化しています。 その仮想通貨の代表格であるビットコインの価格が2017年後半以降に急騰し始めたことを受けて、GMOやDMMといったIT大手がマイニング市場の成長性を見込んで続々参入しました。
マイニング市場は以前と比べて競争が激化しており、報酬を得るためには演算能力がより高性能なマイニングマシンが必要とされるようになりました。 そこで登場したのが、ASICです。
国内でビットコインの取引高トップの仮想通貨取引所Liquid by QUOINEを運営するリキッドグループが(本社:東京都中央区、代表取締役CEO:栢森 加里矢、以下「Liquid」)は、シリーズCラウンドでの資金調達を実施し、評価額が*110億ドル(約1,110億円)を超えたことを発表しました。
4/2(火)13時30分にビットコインが突如として急騰しました。 14時30分までのたった1時間で46万円台から10万円もの上昇となり、2018年11月19日以来となる56万円台まで上昇しました。