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暗号資産の種類は増加し続けています。しかし、実際に有用な暗号資産及びブロックチェーンプロジェクトは限られており、時価総額ランキングにおいては上位に入っている暗号資産はほぼ限られている状況です。 そのような暗号資産市場を取り巻く状況の中で、JBCOINは日本で使用されることを基本として開発されました。JBCOINがどのような手段であるのか、その概要や特徴について解説していきます。
ローソク足以外興味が無い、現役トレーダーの御堂唯也です。 前回3月8日に「BTCトレーダーに警鐘!難しすぎる相場の幕開け」というコラムを投稿しましたが、相変わらず取引する優位性を感じない値動きが継続しています。
2018年12月の国内仮想通貨交換業者の現物取扱高である7,774億円のうち、48%にあたる3,736億円の取扱高を誇っているbitbank。同社のマーケティングを担当者に、bitbankの強みや今後の展開について取材させていただきました。
仮想通貨(暗号資産)を取引する中で、リップル(XRP)を買ったことがある方、またはよく耳にする方は多いでしょう。リップル(XRP)は仮想通貨のなかでも歴史が古く、常に高い時価総額を維持しており、送金スピードが早いのが特徴です。そんなリップル(XRP)の買い方や、おすすめの仮想通貨取引所を紹介していきます。
ブロックチェーン技術を活用し、世界的なイノベーションを目指すLEVIAS INCは、世界の起業家と投資家をボーダレスに繋ぎ、優秀な起業家がグローバルで挑戦できる機会を生み出したいという願いから、STOによる機動的な資金調達を通じて起業家をサポートするための総合的ソリューションの構築・展開を目指す。
今月に入り、少しずつですが活況の兆しが見えてきております。 ビットコインは週末に45万円をタッチし、その後44万円前後で推移をみせております。
仮想通貨取引所コインチェックは18日、同社の対応指針に基づいて、ビットコインSV(BSV)を日本円で交付すると発表しました。 BSVは、昨年11月にビットコインキャッシュからハードフォークした仮想通貨です。
「ビットコインで儲けたら、何をいつまでに払わなければいけないのか?」 仮想通貨の税金から確定申告の基本を詳しく解説!
参議院議員(日本維新の会)の藤巻健史氏は、14日に開かれた参議院の財政金融委員会で仮想通貨の税制について発言し、現在の雑所得ではなく、譲渡所得に分類されるべきと主張した。
リップルとは、米国のベンチャー企業リップル・ラボ社が開発しているネットワークシステムの事です。 このシステムは国際送金や決済に特化しており、ビットコインと比較して送金スピードが格段に速く、それでいて手数料は圧倒的に安いのが特徴です。
13日の仮想通貨相場はまちまちの展開。 主要仮想通貨の値動きが限定的である一方、匿名通貨のダッシュ(DASH)が約9%、Zcashが5%以上上昇し、VeChain(ヴィーチェーン)8%以上のプラス。
チャートはビットコインの4時間足チャートです。 24日に46万2,2596円まで上昇した後は40万5,195円まで下落し、まだこのレンジ内の動きが続いています。 1月に36万5,160円まで下落した後の上昇トレンドは継続中と思われます。
12日の仮想通貨相場は、主要3種をはじめ、冴えない動きを見せている。仮想通貨取引所バイナンスのメンテナンスが終了し17時よりトレードを再開したものの、執筆時点(3月12日17:10)までの24時間でビットコインは約1.5%のマイナス。イーサリアムは1.6%、リップル(XRP)は1.5%のマイナスとなっている
世界最大手Binanceが本日メンテナンスということもあり、仮想通貨市場全体が軟調な展開です。 各取引所、カバーをしあっているため、こういった大手取引所がメンテナンスにはいると市場が不安定になりやすいのは確かです。
仮想通貨懐疑論者として知られる米国のエリザベス・ウォーレン上院議員が8日、米国のIT大手であるフェイスブックやアマゾン、グーグルの解体を呼びかけた。
2月中旬にETFの承認観測により相場が持ち上げられた時点で、中期的観測が全く見えなくなったほか、自分にとって絶対近寄ってはいけない相場にシフトしたため、コラムもしばらく書けずにいました。
仮想通貨イーサリアムの発行量の40%近くが159の口座によって保有されていることが明らかになった。デルフィ・デジタルが7日に調査結果を発表した。デルフィによると、1000ETH(約1500万円)~1万ETH(約1億5000万円)を保有する口座数は6490。1万ETH~10万ETH(約15億円)を保有する口座数は923、10万ETH~100万ETH(約150億円)を保有する口座は155、100万ETH~1000万ETH(約1500億円)を保有する口座数はわずか4だったという。
仮想通貨市場が全体的に下落傾向のなか、取引所トークンとして有名なバイナンスコインが最高値を更新しました。
SBIが運営する仮想通貨取引所SBIバーチャル・カレンシーズが、取引所形式の取引(板取引)の開始を延期することが明らかになった。6日にSBIホールディングスの北尾吉孝CEOが大和インベストメントコンファレンス東京 2019で発表した。
資金調達というと昔は親族や知人に協力をお願いしたり、銀行に融資してもらうなど、かなりの労力と手間がかかる調達方法がありましたが、仮想通貨ではICO(イニシャル・コイン・オファリング)があります。