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機関投資家の4割以上が仮想通貨を使った資金調達であるICO(イニシャル・コイン・オファリング)への機関投資家の投資が5年以内に始まると予想していることがグローバル・ブロックチェーン・ビジネス・カウンシル(GBBC)の調査で明らかになった。調査結果は14日にコインテレグラフにシェアされた。
米大手銀行JPモルガン・チェースが14日に発表した独自の仮想通貨JPMコイン。実はこれがクロスボーダー(国をまたいだ)送金市場でしのぎを削り合うSWFIT(国際銀行間金融通信協会)とリップルにとって痛手になるのではないかという見方が出ている。
新年あけましておめでとうございます。 2019年もどうぞよろしくお願い致します。 昨年は仮想通貨市場の価格下落もあって、投資初心者にとっては難しい1年だったかもしれません。 なので、2019年最初の記事は明るい話題からいきたいと思います!
今週のチャート分析です。ビットコイン(BTC)は身動きが取りづらい状況。一方ライトコイン(LTC)は下値切り上げ中で高値の更新が期待できそう?
ニュージーランドの警察当局は、1月にハッキング事件が発生した仮想通貨取引所クリプトピアがいつでも再開できるとコメントした。
仮想通貨イーサリアム(ETH)の1日あたりのマイニング報酬額が過去最低を記録。背景にあるのはマイニング難易度の上昇だ。
仮想通貨のハードフォークには機能改善のために行われるものと、そうでないコピー品があります。後者の場合、価値は付きづらいです。
リップル社のチーフ・マーケティング・ストラテジストであるコーリー・ジョンソン氏が退社したことが明らかになった。11日付のThe Blockが報じた。 ジョンソン氏は、元ブルームバーグテレビの司会者と知られ、2018年3月よりリップル社でマーケティングに尽力。とりわけリップルと仮想通貨XRPの違いについて明確にすることに努めた。
先週急騰したビットコイン。結局、上昇トレンドに転じたのか?値動きだけにフルコミットした、私なりの合理的なBTCFX戦略。
JPモルガンのマーケットストラテジスト、ニコラス・パニガーゾグロー氏は6日、CNBCに対して、ビットコイン(BTC)へのウォール街の関心は復活するだろうと語った。
民事再生手続きを開始したマウントゴックス(Mt.Gox)の管財人である小林信明氏が、仮想通貨取引所BITPoint(ビットポイント)を通してビットコインなどを売却していた可能性がリークによって明らかになった。
ニューヨークに拠点を置く調査会社ファンドストラットが2月8日、同社のアナリストらによる19年の仮想通貨の見通しを公表した。同社のアナリストたちは仮想通貨を取り巻く環境が徐々に改善し、相場の上昇につながるだろうと予測している。
仮想通貨ライトコイン(LTC)が執筆までの過去24時間で30%以上急騰した。時価総額ランキングではEOSを抜いて4位に浮上している(引用元:CoinMarketCap)。ライトコイン財団が7日、プライバシー保護に特化するプロトコロル「MimbleWimble(ミンブルウィンブル)」を実現すると発表したことが背景にあると見られる。
仮想通貨の投資会社BKCMのブライアン・ケリーCEOは6日、CNBCの仮想通貨番組「クリプトレーダー」に出演し、2020年までビットコインETFは承認されないだろうという見方を示した。
株式会社ACDは、ANA CARGO DIRECT事業の韓国におけるEC及び決済に関わる現地ビジネスマーケティングパートナーとして提携を予定している韓国法人ASIAN CONSULTING GROUPから、今後の日韓双方向で展開を予定するANA CARGO DIRECT事業並びに暗号通貨決済ビジネスでの協業および更なる強固な提携関係構築のため、ACD COINの公開買い付けによる大量取得の意思表示を受け、友好的TOBとして当意思表示の受け入れを承諾したことを発表した。
ANAホールディング株式会社が出資する株式会社ACD(代表取締役社長:園田康博)と Bitcoin.com(代表取締役社長:ロジャー・バー)は、ACDの発行するACDコインのビットコインキャッシュベースプラットフォーム移行に伴うACDコインの価値向上のための総合的な戦略事項について、MOU(Memorandum Of Understanding)を締結したことを発表した。
今回は、ビットコインやイーサリアムのThe DAOのハッキング事件などを題材に、ハードフォークを行う目的の一例について説明します。
仮想通貨資産マネジメントのレジャーX は5日、ビットコインのマイナーに支払われる報酬が半減する日と関連付けた特有のデリバティブ商品を発表した。不透明な経済リスクを抱えるマイナーを救済する狙いがあるという。
ツイッター共同創業者兼CEOであるジャック・ドーシー氏は、ビットコイン(BTC)がインターネットのネイティブ通貨になると確信していると、再び表明した。 ドーシー氏は2月2日に公開されたポッドキャストの中のインタビューでコメントしている。