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記事一覧

  • ロンドンフィキシングの影響!?BTCが1%急騰

    ひろぴー
    18/11/01 (木) 15:00

    外国為替市場において、ロンドン時間16時(日本時間午前0時)は「ロンドンフィキシング」と呼ばれ、その日の取引の値決めが行われます。 毎月月末になるとその時間では特殊な売買需要が発生します。

  • 仮想通貨市場は小動きの展開がつづく!テザー社は5億ドル分のUSDTを焼却

    ひろぴー
    18/10/25 (木) 20:00

    テザー社が5億ドル分のUSDT焼却(バーン)に乗り出しました。 つまり、「5億ドル分のUSDT」の担保となるキャッシュを実際には保有していなかったということになります。 しかし、Binance取引所のTUSD/USDTのレートは日本時間午後5時30分現在、1TUSD=1.02USDTとテザーの方が2%ほど安く推移しており、レートは変わっていません。

  • ビットコインキャッシュに続き、リップルも急騰!

    ひろぴー
    18/11/06 (火) 16:30

    先週末、世界最大手のBinance取引所より、BCHのハードフォーク後、分岐したCHAINのコインも支持すると表明したことにより、BCHが大きく値を上げました。 フォークするコインはBitmainが支持するBitcoin ABCというチェーンになりまして分岐後は名前が変更されるようです。 BCHのマイニングシェアを40〜50%取っているBitmainですので、BCHがフォークしたあとは5:5程度の時価総額を折半する形となるかもしれません。

  • 混乱が尾を引くビットコイン相場、反発している銘柄は?:Vol.21 仮想通貨価格分析

    FinAlt
    18/11/19 (月) 18:45

    先週は、ビットコインキャッシュのハードフォークの影響を受けて仮想通貨市場は軒並み大幅下落を記録しました。 市場時価総額は2000億ドルの大台を割り込んでおり、代表格のビットコイン(BTC)も一時は5500ドルを割り込み年初来安値を更新しました。 市場では依然混乱が尾を引いている状態となっているようですが、反発をみせている銘柄も確認されます。

  • ブルームバーグのアナリスト「仮想通貨ビットコインはさらに下落」、価格は1500ドルに向かうと発言

    コインテレグラフ日本版
    18/11/19 (月) 20:40

    ブルームバーグ・インテリジェンスのアナリストが、ビットコイン(BTC)は「さらに下落する」と予想している。ブルームバーグが11月16日に報じた。 ブルームバーグは「ビットコインはもはや退屈ではない」と宣言し、アナリストの予想によると価格はさらに70%下落し1500ドル地点まで落ち込む可能性があると記した。

  • ビットコインETFより注目されるBakkt(バックト)の正体とは?

    FinAlt
    18/11/19 (月) 20:00

    ニューヨーク証券取引所(NYSE)を所有するインターコンチネンタル取引所(ICE)は、既存の先物決済機構であるICE Clear USをプラットフォームとするビットコイン(BTC)の1Day先物取引を提供予定となっており、米商品先物取引委員会(CFTC)の承認を条件に、現状12月12日にサービスのローンチを予定しています。

  • Vol.26:FinAltウィークリーアップデート 仮想通貨価格と市場動向を徹底分析

    FinAlt
    18/11/16 (金) 17:30

    今週の仮想通貨市場は、ビットコインキャッシュ(BCH)のハードフォークを巡る「ハッシュ戦争」の混乱に影響され、市場時価総額は14日から現在までに14%下落しています(第1図)。 今週の週高値は11日の2144億ドル、週安値は16日の1749億ドルとなっており年初来安値を更新しています。

  • 仮想通貨暴落の背景:泥沼化するビットコインキャッシュ(BCH)のハッシュ戦争が原因か

    FinAlt
    18/11/15 (木) 12:50

    時価総額第4位のビットコイン キャッシュ(BCH)のハードフォークを明日午前2:00に控え、仮想通貨市場は混乱の様相を呈しています。14日午後6時頃からBCHの価格は急落し始め、それまでおよそ520ドルから535ドルで取引されていた相場は一時415ドルまで下げ足を速めました。 現在は445ドル付近で推移しており、13日終値からの変化率は-15.7%となっています。

  • なぜ仮想通貨マイニングには「グラボ」がいいのか?

    JWマイニング
    18/11/15 (木) 07:00

    自分のパソコンを使ってマイニングに参加している人は多くいますが、パソコンであれば何でも良いというわけではありません。 マイニングを目的としてマシンを組み立てている人の中には、「グラボ」ことグラフィックボードを何枚も取り付けて、マイニングの能力アップを図っています。

  • 「仮想通貨BCHブランドを継承するのはSV」コインギーク創業者が勝利に自信

    コインテレグラフ日本版
    18/11/14 (水) 17:30

    ビットコインキャッシュ(BCH)のハードフォーク予定日まで2日を切る中、キーマンであるコインギークの創業者カルビン・エヤー氏がThe Blockのインタビューに答えた。 「ビットコイン伝道師」ロジャー・バー氏などが支持するビットコインABCと対立する同氏は、自身が支持するビットコインSVの勝利に自信をみせた。

  • NEM(ネム)急騰、コインチェック取引再開による期待と今後の展望

    FinAlt
    18/11/14 (水) 16:00

    11月12日に仮想通貨NEMが急騰し、11円台を推移していた価格がおよそ50%上昇することで一時16円台を記録しました。 その原因は仮想通貨取引所であるCoincheck(コインチェック)にて入金・購入が一部再開されたことが大きな要因と考えられます。

  • ハッシュ戦争でBCHはどうなる?!ハードフォーク前に知っておくべきポイント

    FinAlt
    18/11/14 (水) 17:00

    ご承知の通り、今週、日本時間16日の午前2:00にビットコインキャッシュのハードフォークが予定されています。 今回のハードフォークによるネットワークのアップデートを巡っては、Bitcoin ABCが実装を予定するバージョン0.18.0に対する批判が浮上し、「Bitcoin SV(ビットコイン ・サトシビジョン)」クライアントが台頭。ネットワークは分裂必至という状態になっています。

  • ウォレット業や現物取引の規制 「仮想通貨」の呼称変更を検討=金融庁の第9回研究会

    コインテレグラフ日本版
    18/11/13 (火) 17:45

    金融庁は12日、仮想通貨交換業等に関する研究会の第9回会合を開いた。会合では主に「ウォレット業者に対する規制」や「不公正な現物取引への規制」、「仮想通貨の呼称」について集中的に意見交換がなされた。

  • 「スマートコントラクト使っていようが関係ない」 SECが分散型の仮想通貨取引所に忠告

    コインテレグラフ日本版
    18/11/12 (月) 21:00

    米国証券取引委員会(SEC)のロバート・コーン氏が、フォーブスのインタビューに答えて、中央の管理者のいない分散型取引所について「創設者の責任がなくなるわけではない」と発言した。 先日SECは、取引所に対する規制強化を優先事項とすることを表明していた。

  • 仮想通貨ビットコイン先駆者ジェフ・ガージク、BTCは価値保存手段として「間違いなく成功」

    コインテレグラフ日本版
    18/11/11 (日) 01:00

    仮想通貨ビットコイン (BTC) のパイオニアであるジェフ・ガージク氏は、11月9日付ブルームバーグ掲載のインタビューで、仮想通貨トップのビットコインは当初企図されたような決済手段にはなっていないかもしれないが、価値保存手段としては「間違いなく成功を収めている」と述べた。 ビットコインを作ったサトシ・ナカモト氏の主要協力者の一人でありビットコインコードに3番目に大きく寄与したと言われるガージク氏は、ビットコイン10周年直後のこのインタビューでこう述べている。

  • コインチェック、一部仮想通貨の購入再開でネム(XEM)、リスク(LSK)が急騰

    菅原 文太
    18/11/12 (月) 19:30

    コインチェック株式会社は12日、同社が運営する仮想通貨取引所「Coincheck」の仮想通貨の入金・購入を再開すると発表した。 2018年11月12日より再開するサービスは以下のとおり。

  • ビットコインキャッシュ(BCH)ハードフォーク目前!各取引所の対応状況は?

    千歳悠
    18/11/09 (金) 19:30

    ビットコインキャッシュのハードフォークが間近に迫ってきました。結論から言えば、ハードフォークに伴い、ビットコインキャッシュは新しい通貨に分裂します。 そして、各取引所によって対応が異なり、ビットコインキャッシュを持っていても新通貨が付与されないという場合もあり得る事態となっています。

  • 失速感目立つ仮想通貨市場、上昇トレンド突入の分岐点となるか?:Vol.20 仮想通貨価格分析

    FinAlt
    18/11/12 (月) 15:30

    先週前半の仮想通貨市場は、ビットコインキャッシュ(BCH)先導で全体的に上昇基調となりましたが、週後半や週末にかけては失速感も確認され、「反落」または「横ばい」といった値動きが目立ちます。 今週は、それぞれ現在の水準から反発し上昇トレンド突入に向け順調に上値を伸ばせるか、または再び方向感に欠く相場に逆戻りするかが注目されます。

  • Vol.25:FinAltウィークリーアップデート 仮想通貨価格と市場動向を徹底分析

    FinAlt
    18/11/09 (金) 20:00

    今週の仮想通貨市場時価総額は、久しぶりに方向感のある相場となりました(第1図)。 今週の週高値は7日の2207億ドルで、週安値は3日の2060億ドルとなっています。 今週の注目ニュースは、以下が挙げられます。 ①週末から週明けにかけてのビットコインキャッシュの急上昇 ②米証券取引委員会(SEC)がICOや仮想通貨関連ビジネスに関するガイダンスの作成に取り組むことを発表 ③米国大統領選の中間選挙、④SECが分散型仮想通貨取引所EtherDelta創設者を起訴

  • SEC、分散型取引所イーサデルタの創業者を起訴 仮想通貨取引所の取締りが本格化との報道も

    コインテレグラフ日本版
    18/11/09 (金) 15:00

    米国証券取引委員会(SEC)は8日、分散型取引所イーサデルタ(EtherDelta)の創業者ザッケリー・コバーン氏を起訴したと発表した。米国証券法によって有価証券とみなされるトークンを無許可で発行していたという。今後、SECによる取引所の取り締まりが強化されると言う報道も出ている。

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