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5月に急騰したビットコインは、6月が始まった途端に下落となりました。しかし、それも先週に底を打ち再度上昇。ついに節目である100万円を突破することとなりました。 上昇の背景には、FOMCに向けた米国FF金利の利下げに対してする市場の織り込み(7月の利下げ予想が65.2%)から、投資資金がゴールドや株式を始めとした資産に流れている事からの上昇があるのではないか考えています。
昨日のビットコイン(BTC)相場は上値の重い展開。朝方102万円台の高値を更新するも反落。97万円台で切り返したが失速している。行政長官の陳謝で収まるかに見えた香港情勢が北京政府の長官支持で不透明感が増した事やリップル社が大手送金業者に出資した事などもあり直近の高値を更新したBTC相場
昨日のビットコイン(BTC)相場は底堅い展開。100万円台を付けた後、95万円台まで反落するも、再び100万円台に値を戻している。香港での大規模デモを嫌気した逃避買いもあり100万円台に乗せたBTC相場だが、達成感を受けた利食い売りや行政長官が陳謝に追い込まれ平和裏に事態が収束するとの思惑もあり95万円台まで反落していた。
先週堅調に上昇したビットコインは、15日に90万円を回復。その後も上昇の勢いが衰えることなく、16日の午後に急騰し100万円台を突破。2018年5月以来となる、約1年ぶりの高値を付けました。
パパ山根仮想通貨トレード日記(154)FXトレード歴10年。空いてる時間は三男(1歳)の育児にすべて注ぎ込む「イクメントレーダー」。 自身が開発したトレードシステムに裁量を加えたスイングトレードで、月利10~30%をコンスタントに維持。 4時間に1回、1時間に1回など、ずっとチャートに張り付かなくても安定的に勝てる手法を考案し、「プライベートを犠牲にしない」トレードスタイルを実現している。
週末のビットコイン(BTC)相場は大きく上昇。 BakktのUAT日程発表や本邦交換所のシステム障害復旧などもあり90万円台を付けたBTC相場は18日にホワイトペーパーが発表されるFBトークンへの期待感もあり続伸。私企業発行のトークンがどの程度有効化に関して賛否両論あるが、VISAやMaster、Paypal等が参加するとの報道も好感された模様。
マイニングは相当な量の演算が必要であることと早い者勝ちの世界であることから、高性能のパソコンや専用のマシンなど、徹底した設備投資が必要となります。 また、常にフル稼働をしているマシンの電気代やメンテナンス費用など、マイニングに最適化した環境を常に整える必要もあります。
昨日のビットコイン(BTC)相場は堅調な展開。高値圏で揉み合うも88万円近辺で上値の重い展開がつづいたが、最後に90万円台乗せに成功した。 香港のデモ隊強制排除を嫌気した逃避買いもあり、ここ数日のレンジの上限88万円を上抜け急騰したBTC相場だが、90万円へあと一歩というところでLTCの下げもあり上値を重くした。
マイニングに興味はあるものの、自分で必要な機材を揃えた上でマイニングに必要な知識を日々身に付けるのはハードルが高いと考える方や、そもそも資金や技術や知識などがないため、参入に二の足を踏んでいるという方は多いようです。実はマイニングの知識や機材の導入費と電気料金を賄えるほどの資金がなくても、マイニングできることをご存知でしょうか?クラウドマイニングは必要な資金力や知識などが足りていない人でも参加することができるマイニングサービスとして知られてきており、それについて解説していきたいと思います。
昨日のビットコイン(BTC)相場は堅調な展開。下値で底堅さを見せると切り返し、レンジを若干上抜けた。 週末のG20後の失望売りから値を戻すも、材料難もあり上値の重い展開を続けていたBTC相場だが、韓国ウォンや人民元が小高く始まった事もあり朝方は軟調な展開。
昨日のビットコイン(BTC)相場は上値の重い展開。しかし下がったところでは押し目買いが入り、底値の堅さも見せている。 週末のG20閉幕後、急落を見せていたBTC相場だが、ジョージタウン大学の松尾教授が言語の定義から始めたFSBの作業を評価するなど、声明自体を再評価する声や人民元安の再開などもあり87万円台に急騰。しかし、昨日の基準値が人民元高方向に設定されたこともあり上値を重くした。
昨日20時頃、下落基調にあったビットコインが突如切り替えし急騰。81万円台から87万円付近まで一気に上昇しました。この勢いが続くかどうかに注目です。 目立ったニュースがないため、市場を動かせるほどの資金を持った投機筋が仕掛けてきた可能性が高いのですが、仕掛けるタイミング的には少し疑問符です。買いを少し誘っているようにも見えました。
パパ山根仮想通貨トレード日記(153)FXトレード歴10年。空いてる時間は三男(1歳)の育児にすべて注ぎ込む「イクメントレーダー」。 自身が開発したトレードシステムに裁量を加えたスイングトレードで、月利10~30%をコンスタントに維持。 4時間に1回、1時間に1回など、ずっとチャートに張り付かなくても安定的に勝てる手法を考案し、「プライベートを犠牲にしない」トレードスタイルを実現している。
2019年6月7日、スタンダードキャピタル社がレアアース・アジア・テクノロジーズ社とセキュリティトークン取引所運営のための合弁会社設立に関する事業提携契約を締結した。予定では、当該合弁会社はフィリピンのカガヤン経済特区に設立される見通しである。
4,5月の仮想通貨市場の盛り上がりで、国内の交換業者の口座数が急増し(コインチェックの口座開設申請数が急増)たと報じられていました。 ビットコインの売買代金トップのLiquid by QUOINEも、1日のビットコインの取引高が9万BTCを越える日がありましたが、意外にも取引高は直ぐに細っていってしまいました。
週末のビットコイン(BTC)相場は上に行って来い展開。 金曜日にはハッキングされたにも関わらずリップル(XRP)が堅調な値動きを続けるなか、BTCも反発。フェイスブックが発行するトークンのホワイトぺ-パーが18日に発表されるとの報もサポートしたか。
2019年4月から急激に盛り上がりを見せた仮想通貨市場。国内業者では断トツにバージョンアップを重ねるGMOコイン。今回はトレーダーひろぴーがGMOコイン石村社長へ
昨日のビットコイン(BTC)相場は揉み合い推移。85万円近辺で上値の重い展開を続けると、80万円台に値を下げるも84万円近辺に値を戻している。水曜日に80万円台へ下落も反発を見せていたBTC相場だが、その後は目立った材料が無い中、狭いレンジでの取引を続けていた。
昨日のビットコイン(BTC)相場は続落。80万円台を付けた後は、82-86万円のレンジ推移となっている。 90万円台から急落後、84万円台で一旦はサポートされていたBTC相場だが、パウェルFRB議長が米利下げを示唆した事もあり米株が反発を見せると、逃避需要の後退といった思惑もあり84万円を割り込むと80万円台まで下落した。