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セキュリティトークンの独自規格を開発するスタンダードキャピタルは、この度セキュリティトークン取引所「ALLEX」の開設を予定していることを発表した。 ブロックチェーンやAIといった新興産業が次々と誕生している現代社会において、新しいビジネスを始めようと思っても、多くの場合は資金不足から行動を起こせないまま終わってしまうことがある。
このブログがスタートして、ふと気が付くと1年が経過しているのですが、驚くことに!!!! ほとんど「レンジ」についてしか書いてない気がする(笑) たぶん、7~8割レンジです。 100回くらい「動かないですねー」って書いた気がする。 そして、今日も「動かないですねー」(笑)
週末のBTC相場は底堅い推移。8000ドルのオプションのストライクに吸い寄せられるように7900-8100近辺での取引を続けていたが、足元では8300ドル、90万円近辺までの上昇を見せている。8000ドル割れ水準でガンマディールが買いに転じたことも有り8100ドル(約88万円)近辺に値を戻していたBTC相場だが、英EU間の離脱案合意やG20でのリブラへの規制への懸念もあり7900ドル(約85万円)に値を戻していた。
先週に三角保ちあいを下にブレイクした後に、やはり下へ向かう動きを見せてきました。方向感の定まらない相場が続いていたため、やっとトレンドが発生してくれるかといった気持ちです。 ですが、恐らくはこの後も数日は横ばいな動きがまた続くんだろうなとも思っています。その理由を含め、動きのパターン毎に売買戦略の考察をしていきたいと思います。
ビットコインをメインに仮想通貨の取引をする際には、株式やFXとは異なった指標がたくさん存在します。 仮想通貨全体の時価総額のうち、どの通貨がどれだけの割合を占めているかを示す「ドミナンス情報」や、ビットコインの送金状況を示す「未確認取引情報」などが代表的です。 今回は、そういった指標と確認方法、見るべきポイントを紹介します。
昨日のビットコイン(BTC)相場は揉み合い推移。アルトコインの上昇もあり底堅さを見せるが、結局8000ドル近辺での小幅な値動きに終始した。
昨日のビットコイン(BTC)相場は軟調な推移。88-92万円のレンジを下抜け、オプションのストライクが集まる8000ドル前後に吸い寄せられた格好。 先週末の200日移動平均線トライがダマしに終わると上値を重くしていたBTC相場だが、相次ぐリブラ協会からの脱退や米中貿易交渉の部分合意などネガティブな材料が続くも、88万円近辺では底堅さを見せていた。
先週に引き続いてイマイチ方向感の定まらないビットコイン市場です。短期のトレンド方向と長期のトレンド方向がバラバラな向きをしており、一方向へのポジションを長く持つようなトレードをすると、すぐに戻ってきてしまうような相場環境が続いています。 何度もお伝えするように、環境認識がトレードにおいては特に重要な作業になります。各人の判断基準をしっかりと持ち、レンジ相場とトレンド相場の判断をすることが生き残っていくために必須であると思います。
昨日のBTC相場は揉み合い圏での取引。92万円台トライに失敗すると88万円台までの反落を見せている。先週末に200日移動平均線を上抜けるもダマしに終わったBTC相場だが、90万割れの水準では底堅さを見せじりじりと値を上げるも、リブラ協会からの相次ぐ脱退やG7やFSBからの厳しいコメントもあり91万円台から反落を見せていた。
週末のビットコイン(BTC)相場は高値圏での揉み合い。金曜日に200日移動平均線をブレークするも反落、上値の重さを痛感させたが、週末に大崩れすることもなく、下値の堅さも印象づけた。
設立以来大きな注目を集める仮想通貨取引所「DeCurret(ディーカレット)」の代表取締役社長 時田一広氏にインタビューを行いました。
彼らが目指す姿や今後の市場等についてDappRadarCEOのSkirmantas Januškasに話を聞いてみました
昨日のビットコイン(BTC)相場は高値圏での揉み合い。大きく上昇した後、200日移動平均線に上値を抑えられるが、下値も限定的で底堅さを見せていた。 パウエル議長のバランスシート拡大表明やウィグル問題や対中投資制限で米中協議に暗雲が立ち込める中、底堅さを見せていたBTC相場
昨日のBTC相場は再び反発。アルトコイン主導で上昇を始めると、再び200日移動平均線をトライする形となった。XRPの急騰もあり底値圏からの反発を見せていたBTC相場だが、90万円を前に上値を重くしていた。米国がウィグル問題や政府系年金による対中投資制限などが好転が期待されていた米中関係に暗雲が燻り、またパウエル議長がFRBのバランスシート拡大再開を表明したことも有り底堅さを見せていた。
諸々の問題を起こしながらも過熱したICOブームが落ち着いた昨今、仮想通貨(暗号資産)市場では、仮想通貨取引所がICOをサポートするIEOの人気が高まっています。 それと並行し、ジワリジワリと注目を集めているキーワードが『STO』です。STOとはSecurity Token Offeringの略で、発行者がブロックチェーン技術を活用してセキュリティ(証券型)トークンを発行する新たな資金調達方法です。
『リップル総合まとめ:ユニコーン企業はこうして誕生した』の著者GiantGox氏にインタビューを行いました。
先週から値動きが出てきた仮想通貨市場。しかし、下落トレンドかと思いきや、昨日はXRPを筆頭に上昇に転じるなど、トレンドが見えづらい相場展開となっています。 こういった相場では長くポジションを握り、利益を伸ばそうとすると、すぐに戻ってきてしまったり、損を出してしまったりします。レンジブレイク狙いのスイングトレードよりも、デイトレ気味に短期でコツコツと利益を狙うトレードスタイルの方が理想的ではないでしょうか。
昨日のBTC相場は反発。直近安値を更新した後、アルトコイン主導で大きく反発。但し焦点である200日移動平均線を前に頭を押さえられている。弱めの米経済指標が続き、俄かに10月再利下げが有力視される中、BTC相場は上値をトライに失敗すると、今度は下値をトライする展開。前回安値付近で一旦は跳ね返されるも、ウクライナゲートで第2の告発者が現れるとの報もあり直近安値83.5万円を下回った。
パパ山根仮想通貨トレード日記(176)FXトレード歴10年。空いてる時間は三男(1歳)の育児にすべて注ぎ込む「イクメントレーダー」。 自身が開発したトレードシステムに裁量を加えたスイングトレードで、月利10~30%をコンスタントに維持。 4時間に1回、1時間に1回など、ずっとチャートに張り付かなくても安定的に勝てる手法を考案し、「プライベートを犠牲にしない」トレードスタイルを実現している。
今回はライトコインのFounding Directorであるフランクリン・リチャード氏にインタビューを行いました。