※サイトからのお知らせは除きます
複数人の交換業者関係者及び審査に関わったことがある人物に取材を行いました。 教えていただけた限りの審査フローや、その実態をお伝えしたいと思います。
3月3日からエンジンコイン(ENJ)の上昇が目立っています。 その背景には、GMOコインでの取り扱いが発表されたほか、ガス代削減のためのふたつのソリューションを発表したことがあります。
みなさんは仮想通貨(暗号資産)の取引は、販売所と取引所のどちらで行っていますか? 投資を始めたばかりの人は販売所の方が多く、元々株式投資を行っているなど投資経験がある人は取引所で売買している人が多いのではないでしょうか。 販売所はスプレッド(売値と買値の差)が広いと言われています。 そのため、投資経験者の多くは利用したがりません。 2月8日の調査によると、販売所(現物とレバレッジ)のスプレッドは次の通りになっています。
グレイスケールの売買動向を確認たところ、とても興味深いことが分かりました。 1月31日から2月6日までのグレイスケールの仮想通貨の購入は次の通りです。
先週からゲームストップを中心とした米国株が注目を集めています。 redditと呼ばれるコミュニケーションサイトに個人投資家が集まり、ヘッジファンドが空売りを行っている銘柄を、一斉に買い上げてショートスクイーズ(空売りの締め上げ)を狙って相場を急騰させました。その結果、22020年には.5ドルだったゲームストップの株価は一時483ドルにまで急騰しました。
1月19日午前11時40分、コインチェックが1月26日にエンジンコイン(ENJ)の取り扱いを開始予定であることを発表しました。エンジンコインは、国内の暗号資産交換業者において取り扱いがないため、コインチェックが国内初の取り扱いとなり、ホワイトリスト入りすることになります。
今や、仮想通貨と言ったらビットコイン(BTC)だ、というほど知らない人がいないレベルのビットコインでありますが、まだ仮想通貨を取引していない方も多いでしょう。今回の記事では、ビットコインを買っているのはどのような人たちなのか、ビットコインの取引の方法はどうやるのかといった解説をしていきたいと思います。
週明け月曜日の仮想通貨市場は歴史的な大荒れとなりました。 400万円を割り込んだビットコインは、362万円まで急落。その後400万円を回復するも、直ぐに反落。乱高下を繰り返しながら、1月12日午前1時には313万円まで下落しました。
2020年も仮想通貨市場は激動の一年でした。 年初はビットコインの順調な上昇に始まりましたが、コロナショックにより仮想通貨全体の時価総額は一時半減するほど落ち込みました。 その後は、世界的金融緩和のなかでビットコインのデジタルゴールドとしての金価格との連動、インフレヘッジとしての価値の保存に注目が集まり、価格は大きく上昇。半減期への期待もあり、下落幅を打ち消すこととなりました。
リップル社と創業者が米証券取引委員会(SEC)から訴訟された問題に対して、コインベースとOKExがXRPの取引を一時停止することにが発表されました。 公式ツイッターによると、XRPの取引は段階的に制限を行い、2021年1月19日に全面的に取引を停止するとしています。なお、ウォレットは継続して利用可能としており、資産の入出金は行えるようです。
12月16日22時ごろ、ビットコインが急騰し2万ドル(約208万円)を突破! 対ドルで史上最高値を更新したことで、SNSではビットコインに関するツイートが5万件を超えました。 背景には、アセットマネジメントの仮想通貨市場への参入が大きいと考えられます。
8月9日(金)より、日本最大のPVを誇る仮想通貨のポータルサイト『みんなの仮想通貨』とDMM Bitcoin(関東財務局長第00010号登録完了)がタイアップキャンペーンを実施することになりました。 キャンペーン内容は、新規口座開設後に期間内に累計1300万円以上の取引で、合計10,000円のキャッシュバックを行うというものです。
GMOコインより2020年11月の暗号資産(仮想通貨)取引ランキング)が発表されました。 毎月4つの取引サービスごとに分けて発表しているのですが、相場が大きく上昇した11月は大きな変化がありました。
週末のビットコインは底打ち上昇。ファイザーのワクチンが承認されるという報道もあってか、株高からくるビットコイン高の連想が働いたのか、29日には上げ幅を加速させました。 29日に迎えた難易度調整では、前回から8.87%上昇。平均ハッシュレートは137.12EH/sとなり、過去2週間の平均マイニング速度は9分11秒と9月以来の速度となりました。
11月26日の仮想通貨(暗号資産)相場は大幅安。ビットコインは200万円の高値から30万円以上急落し、値下がり率は一時15%を超えました。イーサリアムやリップルなどの主要アルトコインも軒並み10%程度下落し、仮想通貨全体の24時間売買代金は30兆を超えるほどの大商いとなりました。
シティバンクのマネージング・ディレクターであるトーマス・フィッツパトリック氏が機関投資家向けレポートに記したビットコインの分析が話題になっています。
11月16日から強い上昇を見せていたビットコインは、本日も上昇し年初来高値を更新。午後1時過ぎには、192万円を超える動きなり、2017年1月7日以来の高値をマークしました。ツイッタートレンドのテクノロジーカテゴリでも、2万件以上のツイートが確認されていました。
11月15日午後23時39分ごろ、ビットコインキャッシュ(BCH)のハードフォークが完了しました。 その結果、ブロックチェーンはBCHN(マイナー側)とBCHA(開発者側)の2つに分岐。
10月28日定期メンテナンス後から、GMOコインの「かんたん本人確認」を利用して口座開設申し込みを行うと、所要時間が最短10分となったようです!
今日の11時30分ごろ、ビットコインは144万6000円まで値を伸ばし、2日連日で年初来高値を更新しました。 ビットコインの時価総額26兆円を突破、24時間の売買代金は3兆8600億円を記録し、活況を呈しています。