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4月15日に仮想通貨取引所ビットポイントジャパンの小田玄紀氏がデジタルトークンを活用した社会貢献案の考えを自身のブログに公開していました。 これが実行できれば、現在議論の中心になっている給付金の問題もスマートに解決できるのではないかと思います。 内容をまとめましたので、是非ご覧ください。
昨日のBTC相場は上値の重い展開。75万円水準を3回トライするも失敗、小さなヘッドアンドショルダーのネックラインを割り込むと、今朝がた71万円台まで下落、このまま大きく値を下げるかと思われたが、そこから切り返すなど底堅さも見せている。
4月16日9時時点での仮想通貨市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはNucleus Vision、下落率トップのはGameCreditsでした。なお、過去7日間において、 Nucleus Vision が +25.0%と大きく上昇。
ここ1カ月の仮想通貨市場は堅調に推移しています。3月末に世界各国の大都市がロックダウンを行ってから2週間ほど経過した後に、感染者数の伸びが鈍化し始めました。市場では早くもアフターコロナというキーワードが出てきており、トランプ大統領の発言を見ても「いくつかの州では非常に短期間、ほとんどすぐに再開が可能」とロックダウンの出口について話し合っている様子が伝わってきます。
昨日のBTC相場は揉み合い推移。週明けに78万円台から急落、71万円台でサポートされた後は、75万円近辺までじりじりと値を戻している。週末のOPECプラスの歴史的合意に関わらず月曜日の原油先物が反落したことを嫌気し大きく値を下げていたBTC相場だったが、サウジが更なる減産を示唆、また金価格が8年ぶり高値を付けると下げ止まり、日経平均の反発もあり75万円近辺まで値を戻していた。
4月15日9時時点での仮想通貨市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはArk、下落率トップのはChainLinkでした。なお、過去7日間において、 GameCredits が +27.76%と大きく上昇。
日本国内で根強い人気のあるモナコインですが、国内取引所でモナコインを購入する場合、メジャーな仮想通貨取引所では、bitFlyer、Zaif、bitbank、DMMbitcoin、Coincheckになってきます。筆者はこの5つの中ではbitbankをオススメしたいと考えています。 この記事では、なぜモナコインの取引でbitbankをオススメしているかについて説明していきます。
4月14日9時時点での仮想通貨市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはNucleus Vision、下落率トップのはGameCreditsでした。なお、過去7日間において、 ChainLink が +30.48%と大きく上昇。
週末のBTC相場は軟調な展開。金曜日に79万円台から73万円台まで値を下げたが、今朝がた78万円台まで値を戻し、上値が重いが底堅い展開が続いている。注目の原油減産を巡るOPECプラスでメキシコの離反で原油価格が反落する中、79万円台で上値を重くしていたBTC相場だが、半減期を無事通過したと思われたBCHでハッシュレートが8割の急減を見せ承認が遅延気味となり、また半減期を終えたBSVが1割以上値を下げ、BCHも値を崩すと、BTCも73万円台に値を下げた。
4月13日9時時点での仮想通貨市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはHolo、下落率トップのはGolemでした。なお、過去7日間において、 ChainLink が +50.05%と大きく上昇。
4月12日9時時点での仮想通貨市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはNucleus Vision、下落率トップのはGolemでした。なお、過去7日間において、 ChainLink が +43.0%と大きく上昇。
4月11日9時時点での仮想通貨市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはNucleus Vision、下落率トップのはBitcoin SVでした。なお、過去7日間において、 ChainLink が +40.79%と大きく上昇。
今週は欧米のロックダウンの効果か新規感染者数のペースが鈍化。その影響か、株式市場は堅調に推移し、ビットコインも一時81万円まで値を戻しました。現在下落し、75万円となっています。80万円は、日足レベルの高値である111万円と安値の44万円の半値戻しの位置なので、下降トレンドの戻り高値として反発が考えられるポイントになっています。
昨日のBTC相場は高値圏でのもみ合い。77万円台と80万円台のほぼ3万円幅での取引に終始した。半減期を前に急騰したBCHに連れ高となる形で80万円台を回復していたBTC相場だが、EU財相会議の決裂などもあり上値を重くするとBCHの反落もあり78万円台に値を下げていた。
4月10日9時時点での仮想通貨市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはHolo、下落率トップのはGameCreditsでした。なお、過去7日間において、 Holo が +62.04%と大きく上昇。
昨日のBTC相場は高値圏でのもみ合い。82万円(7500ドル)手前でダブルトップを形成するも、76万円(7000ドル)手前で下げ止まると、再び80万円台を回復している。
4月9日9時時点での仮想通貨市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはHolo、下落率トップのはEnigmaでした。なお、過去7日間において、 ChainLink が +40.9%と大きく上昇。
昨日のBTC相場は上値余地を探る展開。レジスタンスだった7000ドル(現レートで76万円)、7200ドル(同78万円)を突破するも7500ドル(82万円)手前でダブルトップを形成、若干値を下げている。米欧でコロナ関連の死者が減少傾向にあることを好感、株式市場が回復基調にある中、2月の高値と3月の安値との半値戻しとなる7200ドル台乗せに成功したBTC相場だが、閣議決定された景気対策に満足しきれなかったか日本株が反落するとBTCも上値を重くしていた。
4月8日9時時点での仮想通貨市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはNucleus Vision、下落率トップのはEOSでした。なお、過去7日間において、 Nano が +29.06%と大きく上昇。
4月7日9時時点での仮想通貨市場の相場概況をお届けします。上昇率のトップはHolo、下落率トップのはStorjでした。なお、過去7日間において、 Nano が +33.93%と大きく上昇。