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ビットコイン(BTC)の対ドル相場は22日、心理的節目となる6500ドルラインを上抜け、本稿執筆時点(10:30/GMT+9:00)で6843ドルの高値を付けました(前日比+5%)。
株式会社リミックスポイント(証券コード:3825、本社:東京都港区六本木三丁目2番1号、代表取締役会長 小田玄紀)の子会社である株式会社ビットポイントジャパン(以下「BITPoint」)のプレスリリースです。 同社は、仮想通貨を活用したCSR活動として「宗像フェス」が企画する「宗像フェス世界遺産保全基金」への募金活動に協力を開始。BITPointは当該募金活動にて仮想通貨での募金プラットフォームを提供することとなった。
金融庁は香港の仮想通貨取引所であり、取引高世界最大規模を誇るバイナンス(BINANCE)に改正資金決済法に基づく警告を出す方針だと日経新聞が報じました。 18時に記事がリリースされた直後、ビットコイン価格は急落し96万円台から93万円台に。
7/21〜7/22にかけて開催された20カ国・地域(G 20)財務相・中央銀行総裁会議では、仮想通貨市場に多大な影響を与える動向は確認されませんでした。 しかし、7/23に発表された共同声明では、金融活動作業部会(FATF)の規制基準が仮想通貨市場に適用されるか否かを今年10月に明示させるとの意向が示されていました。
再び日足は好形状へ! ビットコイン(BTC)が80万円手前まで上値を伸ばしてきました。 英国のロイズという大手保険会社がBTCのカストディサービスを始めると報道があったようです。
ブロックチェーンの世界で、ベンチャー・キャピタリストになるのは簡単ではない。というのも、ブロックチェーンのスタートアップ企業は、もはやベンチャー・キャピタリストそのものをまったく必要としないからだ。 スタートアップ企業は、ベンチャー・キャピタリストの代わりに、ICO(イニシャル・コイン・オファリング)で、新規に未公開の通貨(トークン)を発行することで、みずから資本を集めることができる。
8/1にビットコインから分裂して誕生したビットコインキャッシュ(BCH)。価格は一時10万円ほどまで上昇しましたが、その後は利食いが優勢となり2万円へ下落。
ビットバンクは2014年にマウントゴックス問題で日本中が大騒ぎしていた年に創業した仮想通貨の取引所。 ビットコインニュースという業界では有名なニュースメディアを運営するとともに、bitbankとbitbank Tradeの2つの取引プラットフォームとbitbank.CCというもうひとつの取引所を運営。
4月5日の日本経済新聞に『ビックカメラでビットコイン決済の導入が開始された』という主旨の記事が掲載。これは日本円を持っていなくてもビットコインを持っていれば、買い物ができることを意味します。
コラムニストである佐東さんおすすめの焼肉屋さん、東京日本橋にある「にくがとう」行くことにしました。赤身肉で人気急上昇中で予約でいっぱいなのだそう。コラムニストである加藤さんも揃って3人で仮想通貨MTGを行いました。
ビットコインの利益は、ビットコイン決済ができるお店で消費するという流れが少しずつ来ているようです。日本円からビットコインを購入して、価格が上昇すればその分、お得に消費できることになります。
皆さんもご存じかもしれませんが、仮想通貨には法定通貨のような実体がありません。 仮想通貨を管理するためには、現金でいうところの財布のような役割を持つウォレットが必要になります。 今回は、時価総額ランキングでも3位に位置する人気銘柄リップルを保管できるウォレットを紹介します。
2018年になり、日本国内では多くのブロックチェーン・仮想通貨に関するイベントが実施されており、今週は8月28日(火)に日中Blockchain交流会が開催されます。
TRON:インターネットをディセントライズする TRONは分散型インターネットのインフラ構築に全力を尽くしています。 傘下のTRONプロトコルは世界最大級のブロックチェーンに基づいた分散型オペレーティングシステム・プロトコルの一つで、プロトコルに基づくアプリケーションによって高スループット・高スケーラビリティ・高信頼性のパブリックチェーンを提供します。
NEMの大量流出事件を起こしたコインチェックは3/8(木)に記者会見を行いました。同日、金融庁より2回目の業務改善命令を受けたことと、NEMの補填やサービス開始時期が決定したことを説明。
さて本日はジャンピングキャッチで損したお話をします。 見事に「正しいイナゴの動き方」をしてしまい反省しております。笑
7月の注目すべきイベントをまとめました。 仮想通貨のマーケットは変動が激しく、規制動向やカンファレンスなどイベント動向が価格に与える影響も比較的大きいものとなっています。 仮想通貨を購入する際には必ずチェックするようにしましょう。
中国の仮想通貨の取引所閉鎖の噂が曖昧なまま、JPモルガンのCEO発言もありビットコインは続落。価格は42万円台で推移しており、40万円を割り込みそうな雰囲気が漂っています。
仮想通貨市場 仮想通貨市場時価総額は、直近1週間でおよそ5%上昇し、足元3000億ドル手前で推移しております(第1図)。 ビットコインが年初来安値を示現した6/29からはおよそ28%の回復となり、市場は 緩やかな上昇傾向にあります(第2図)。
bitFlyer FXにSFDが導入されて以降、昨日初めてその制度が適用されることとなりました。SFD とは、「Swap For Difference」の略称で 現物とFXの価格乖離が 10% 以上になった場合に、価格乖離が拡大する方向の約定をした投資家から約定金額に応じた SFDを徴収し、縮小する方向の約定をした投資家には SFD を付与するという制度。