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仮想通貨市場全体的に一服感が出てきております。 ビットコインは100万円前後で推移をしておりますが、ここ1週間程度、レンジ相場から離れません。 4時間足ではBTC円のボリンジャーバンドはスクイーズを始めており、次のトレンドに向けて準備をすすめているように感じます。
昨年12月、関係者からビットコインの分裂ついて声明がありました。分裂によって生まれる新しい通貨の名前はBitcoin Private。通貨の主な特徴は、ビットコインに匿名機能をつけたものとされています。
Wowooプラットフォームのコンテンツのサービス運営者(プロジェクトプロデューサー)を、Wowooエコシステムの主要な柱の1つになるβバージョンとして運用開始することが公式サイトより発表された。
ビットコインが下落すると、連帯責任のようにアルトコインの価値が下がることが多いことをご存知でしょうか。
ビットコインの対ドル相場は、米証券取引委員会(SEC)によるビットコインETF(上場投資信託)上場可否を巡る思惑に先週来大きく揺れました。 きっかけは、ETF運用会社最大手の米BlackRock(ブラックロック)社がビットコイン版ETFの可能性を探るためにワーキンググループを立ち上げた可能性があるとの7/16付けの報道でした。
今朝7時ごろ、米証券取引委員会(SEC)からProsharesおよびDirexionのビットコインETF申請を却下するという発表がありました。これまで、ビットコインのETFはいくつも申請されてきましたが、「やはり今回もか...」と思った投資家は多かったのではないでしょうか。
LSKはイーサリアムと同じく、スマートコントラクト機能を内包する通貨です。 また、LSKの開発言語は世界でもメジャーなJavascriptであり、拡張に優れているのもLSKの特徴の1つと言えるでしょう。 そして、2018年8月29日に通貨の使用変更であるハードフォークを控えており、注目度が上がっている状況にあります。
SBヒューマンキャピタル株式会社・MICEコンシェル/BizMICE・株式会社ペコラの3社がブロックチェーンをキーワードにコラボを実践。リアルイベントを定期的に開催し、ブロックチェーンに関わる採用課題やプロモーションに取り組み、技術だけでなく「人」の数珠つなぎを目指している。
6月の注目仮想通貨関連イベントをまとめた「2018年6月の仮想通貨イベントカレンダー」 にて紹介したイベントの経過をアップデートいたします。 Bitshares & Bytecoinハードフォーク
仮想通貨の価格やチャートに関わる6月の注目すべきイベントをまとめました。 仮想通貨のマーケットは変動が激しく、規制動向やカンファレンスなどイベント動向が価格に与える影響も比較的大きいものとなっています。仮想通貨を購入する際には必ずチェックするようにしましょう。
コインチェック買収案まとめ ・コインチェックを子会社化し、社長よおび役員など経営陣を派遣する。 ・現行の和田氏、大塚氏は任を外れて株主として残る。
イーサリアム(ETH)の時価総額がしっかりと2兆円に乗せており、2位の安定感を感じております。 これは、半年前(2017年1月)のビットコインの時価総額と同じ規模です。
仮想通貨時代の象徴の一つである、資金調達の新たな形態として議論となっているのは、新規仮想通貨公開(ICO)である。 ICOとは、ごく簡単に言えば、企業が独自の暗号トークンを発行して資金を調達することを指す。 2017年のICOによる調達額は60億米ドルを超え、ブロックチェーンスタートアップがICOで調達した資金は、エクイティファイナンスによる調達額の5倍に達した。
今回コインチェックについて色々書いてみたのですが、ちょっと長くなっちゃったので前半、後半に分けたいと思います。 前半ではコインチェックの業務再開の予想、後半ではコインチェック銘柄について直近の動きを予想してみます。
ここ数か月市場の関心を一手に集めてきたビットコインETFを巡っては、(1) SECによるウィンクルボス兄弟のETF 「COIN」の2回目となる「否認」判断(7/26)、(2) VanEck SolidX のETF 「XBTC」に対する「延期」判断(8/7)、(3) Direxion、Proshares、GraniteSharesのETF上場申請「否認」(8/22)を受け、市場ではやや失望感が広がっています。
ようやく安値と高値が切り上がった。 今週、仮想通貨市場は総じて上昇、ビットコインはようやく75〜76.5万円のレジスタンスゾーンを抜けました。 引き金となったのはブラックロック社の仮想通貨市場参入報道です。 正式な参入ではないのですが、参入検討報道でここまで持ち上げることができました。
1/26(金)に発生したコインチェックに対するハッキングで被害を受けたネム(NEM)保有者に対して、コインチェックより補填内容の発表がありました。
3/7(水)、マウントゴックスから以下の通り発表がありました。同社の管財人が、ここ数カ月のあいだに約429億円のビットコイン、ビットコインキャッシュを売却したそうです。
2018年5月16日にビットコインキャッシュ(BCH)のハードフォークが予定されています。今回は大きな混乱は無さそうですが、その内容と相場状況、各取引所の対応に関して確認しておきましょう。
今月からライターとして参加してくれる予定のさりー@仮想通貨女子さんが早速記事を送ってくれました。掲載したいところですが、まだ投稿の準備が整っていない為、私の投稿欄にて代理で投稿させてもらいます。