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みなさんは『c0ban』という仮想通貨をご存知でしょうか。 c0banは和製の仮想通貨で、動画広告サービスに利用。LastRoots社が運営する取引所でのみ売買できるアルトコインです。
2018年6月第4週の仮想通貨市場時価総額は、先週金曜日(6/22)の日本仮想通貨交換業6社に対する行政処分をきっかけとする市場への影響を受け、6/24まで下落しました。翌25日には一時的な反発を記録しましたが、週中盤以降は再び下落基調となりました。
ビットコインは300,000円前後で上下していますね。心配されてきたビットコインの分裂に関する問題はひとまず落ち着いています。ここでは特別な心配はありませんが、ビットコインの分裂について少しまとめていきます。
先日、日本でもビットコインが「通貨」として認められたニュースは記憶に新しいです。この正式に貨幣となったデジタル(仮想)通貨は一体、世界中にどれだけあるのでしょうか?今日ではアルトコイン(ビットコイン以外の総称)がどんどん発達しています。その点についても楽しみであります。
6月に開催されたBlock Co+ Tokyo2018。 NEOの ジャパンオペレーションヘッド やHuobiのファウンダーが登壇し4500人の来場者で賑わったという。
昨日10月4日のお昼ごろ、ビットコインゴールドなる通貨がビットコインからハードフォークして誕生するのでは、という報道がありました。
つい先日の記事からわずか数日。 あっという間にビットコイン/円が70000円を超えてきました。 そして本記事執筆時点である10月29日土曜日、75000円を先ほど突破しました! ビットコインは土日でも取引できますので、世界の金融市場がお休みのなか、最も仮想通貨が盛んに取引されるのが土日・休日となるのです。
市場動向 先週の仮想通貨市場時価総額は、週始値の2340億ドル(週安値)から14%の上昇を記録しており、7/6(金)時点で2690億ドル(週高値)台を推移しております。
ビットコインの50万円からの上昇の背景には、中国の取引所の予想以上に早い再開の噂があるようです。 実は、このことが週末から噂レベルで流れており、そのことが報道されたのは11日(水)から。
11月21日、QUOINE社のQASHの取引が始まりました。ICOの募集をしてわずか3日間で完売御礼となり、異例中の異例の出来事となりました。
市場動向 先週の仮想通貨市場時価総額は、7月第1週の上昇基調を8日まで維持しましたが、9日より再び下落に転じました(第1図参照)。 本稿執筆時点で先週の高値は、9日早朝の2811億ドルで、安値は13日の2420億ドルとなっております。
本日12月18日(月)日本時間午前8時にCMEでビットコイン先物の取引がスタートしました。 取引開始価格は20,650ドルと現物価格19,400ドルを6%も上回りました。
2017年の価格急騰を機にその存在を世界に知らしめた仮想通貨ですが、業界を統制する規制はその成長速度に追いつけず、各国で方針のばらつきが存在します。日本では、昨年4月の改正資金決済法の施行により仮想通貨が法的な決済手段として認められ、仮想通貨交換業の登録制度が導入されるなど、早期の業界整備が行われてきました。一方で、昨年9月には、中国が仮想通貨取引とICOを全面的に禁止し、それを追うように韓国もICOを禁止するなど、各国それぞれ足並みの揃わない不明瞭な状態が続いております。
7/11、7/12はビットコインが25万円台に突入し、仮想通貨市場は全面安となりました。8/1のビットコインの分裂懸念で上値が重くなっていましたが、ようやく節目である25万円台まで下落したという印象です。
仮想通貨(暗号資産)の取引を始めた方の中には、すぐに損失を出してしまい、投資や投機取引には向いていないと考えてしまいがちです。しかし、何回か取引をしていくうえで自分のルールを決めていきながらもうけを出していくことが大切です。ここでは、買いのルールについて少し助言をさせてください。
週明けからバッドニュースが目立ち、ビットコインの価格は海外の規制ニュースや、国内のコインチェック騒動もあってか下げ一辺倒の一週間となりました。
日本でもICOを実施する企業が増えてきて、ICO自体がだいぶ浸透してきたイメージがあります。僕自信も多数のICOに参加してきた中で色々と感じたことや考え方が変わってきたのでそういう部分からICOとは一体何か?というところを掘り下げて書いていきたいと思います。
リップル社の方針転換により、現在のRippleNetは、IOUとゲートウェイを必要としないことについては、「Vol.1:リップル(XRP)の謎 -IOUとゲートウェイは不要?-」でご紹介しました。
既に忘れ去られた感もあるビットコインゴールド(BTG)。 筆者も今後ビットコインゴールドの付与はされないものと思っており、今後の無駄なハードフォークを無くすためにはその方が良いと思っていました。