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1月23日、国内仮想通貨取引所大手である株式会社bitFlyerが、子会社のbitFlyer EUROPE S.A.を通じて、欧州連合の仮想通貨交換業ライセンスの取得および、事業を開始したと発表しました。
2/16(金)にFuture SEVEN(東京青山)にて開催された仮想通貨少女のコインチェックユーザーを対象とした100人限定の無料ライブに参加してきました。 仮想通貨少女とは、女性アイドルグループである星座百景から派生した仮想通貨をテーマとするアイドルユニット。メンバーにはそれぞれ、ビットコイン、リップルなどの仮想通貨が属性としてあります。
中国四川にある水力発電所が、発電所の電力を使った仮想通貨のマイニングを停止するようマイニングカンパニーに要請したことが分かりました。
今やおなじみのRipple社がブロックチェーン系ベンチャーファンドに2,500万ドルの投資をしたことが4月12日、明らかになりました。先日の、「仮想通貨業界の逆襲?表面化する抵抗勢力と流れに乗るブロックチェーンVC」で紹介した、ブロックチェーン業界への新規キャッシュフローがここでも確認されます。
「自分には、ビットコインは関係なさそうだ。」そう思われる方は比較的多いでしょう。しかし、今や日本でビットコイン決済を導入している店はたくさんあります。ビットコインに限らず、仮想通貨としての役割としての決済導入は身の回りでは見かけない日はないでしょう。そこで、今回の記事では食事の際の決済や送金手数料についてビットコインの魅力を紹介します。
約580億円分のネム(NEM)のハッキング被害を受けたコインチェックが停止していた日本円の出金を本日より再開。出金依頼を行った順番に処理が行われており、早い人では9時過ぎには銀行口座に着金があった模様。
スペイン国内の銀行がグループとなり、ブロックチェーンコンソーシアムを結成。 このコンソーシアムにはスペインの銀行部門およそ33%以上で構成されているようで、スペイン金融機関の一大結成となった模様。
仮想通貨への投資は元本保証ではなく、価格変動等の様々なリスクが伴います。 以下に考えられるリスク記載致しましたので、十分に理解された上での投資を行うようにしましょう。
週足の陽線、陰線で今後が決まる! しばらく堅調に推移をしていた仮想通貨市場でしたが、5月に入り少しずつ上値が重くなってきました。Microsoftの検索サイト、Bingでも仮想通貨広告禁止と発表があり、下落に拍車をかけました。 Bingなど、誰も検索エンジンで使っていないと思われますが、それでも米国の名のある企業が公表をするとインパクトが大きいです。
イーサリアムの価格は2017年に高騰し1ETHが4,000円以上に達した。もしもイーサリアムのクラウドセールに参加していれば1BTC→656BTC、つまりおよそ6万円の投入が8,000万円以上となっていた計算になる。
LISKは、Liskと呼ばれる分散型プラットフォームがあり、そのシステム上で扱われる通貨が「LISK」となります。LISKは「簡単な」という意味が込められており、危険を意味する「RISK」ではありません。この記事では、「LISK」の仮想通貨(暗号資産)を紹介していきます。
本日のビットコインは昨晩の安値から1万円以上上昇しました。 これには『給料日にビットコインを買う』という現象が起きているのではないかと推測できます。
直近三か月では40%程の上昇を見せており、2016年の最高値まであとわずか。ここを超えますと、市場最高値に向けて上昇が進みそうです。 バブル相場と崩壊相場のサイクルが非常に早いため、一気に儲けてまた成熟期を待つ、といった戦略がワークする市場です。
7/19(木)、「LONGHASH主催、第3回ミートアップ・MX Protocol」が都内のオフィスで開催されました。 ミートアップでは、Machine eXchange Coin(MXC)社団法人の代表Xin Hu シン・フー氏が、同プロジェクトのビジョン、プロダクト内容及び今後の事業戦略、設立に至った経緯について説明しました。
リップルの上昇がとまりません。 コインチェックレートでお祭り騒ぎです。 現在40~50円の間で走り回っております。
9日早朝、ビットコインのsegwit(セグウィット)が無事にロックインされて山場は通り過ぎました。これを織り込むかのように先週末からビットコインが大きく上昇。
2015年1月の朝活で、仮想通貨リップル(Ripple)を知り、すぐさま購入する勢いで取引所のウェブページを開きました。 銀行や証券会社ほどしっかりしたウェブサイトを求めているわけではありませんでしたが、開いてみたリップルの取引所のウェブページは、随分と簡素に見えました。