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仮想通貨(暗号資産)の取引を始めた方の中には、すぐに損失を出してしまい、投資や投機取引には向いていないと考えてしまいがちです。しかし、何回か取引をしていくうえで自分のルールを決めていきながらもうけを出していくことが大切です。ここでは、買いのルールについて少し助言をさせてください。
週明けからバッドニュースが目立ち、ビットコインの価格は海外の規制ニュースや、国内のコインチェック騒動もあってか下げ一辺倒の一週間となりました。
日本でもICOを実施する企業が増えてきて、ICO自体がだいぶ浸透してきたイメージがあります。僕自信も多数のICOに参加してきた中で色々と感じたことや考え方が変わってきたのでそういう部分からICOとは一体何か?というところを掘り下げて書いていきたいと思います。
リップル社の方針転換により、現在のRippleNetは、IOUとゲートウェイを必要としないことについては、「Vol.1:リップル(XRP)の謎 -IOUとゲートウェイは不要?-」でご紹介しました。
既に忘れ去られた感もあるビットコインゴールド(BTG)。 筆者も今後ビットコインゴールドの付与はされないものと思っており、今後の無駄なハードフォークを無くすためにはその方が良いと思っていました。
ビットコインキャッシュプラスは、11/17になってサイトが閲覧できなくなりました。なんらかの原因で停止処分になったようです。公式TwitterやSlackにはなんの声明もありません。
仮想通貨市場時価総額は、直近1週間で10%回復し、足元2800億ドル台で推移しております(第1図)。 ビットコインが年初来安値を更新した6/29から見ると、市場時価総額は20%回復しており(第2図)、相場が徐々にトレンド転換へ向かっているようにも見受けられます。
今週後半にかけてBTC/ドルが5000ドル手前まで上昇してきました。ドル建てでビットコインが史上最高値更新間近となってきております。
連日高値を更新しているイーサリアムですが、本日さらに勢いを増して16万を突破。 正月あたりから1/10 執筆時点で2倍以上上昇しており、現在17万円にチャレンジ中のようです。
ビットコインは早朝に100万円まで急落しましたね。 FXでは急落の翌日早朝にこういった値動きが起きやすいのですが、ビットコインでもこういった値動きが起きるようになったのかと少し驚きました。
仮想通貨なきブロックチェーンは誤謬だ エミリー・パーカー, LONGHASH 誰でもトークンを公開可能な「新取引所」構想 前回(世界最大の仮想通貨取引所が「日本を拠点にしない」理由)でも触れたように、 世界最大の取引高を誇る仮想通貨取引所バイナンスは、特定の国には縛られない。
ビットコインが週足レベルでボリンジャーバンドの+3σを突き抜けてしまいました。+3σのレベルは147万円前後です。土曜日までにこの水準を今一度下回る確率は、極めて高いと考えております。
DMM Bitcoinのアプリ(iOS/Android)が30万ダウンロード突破を記念して、3月15日(木)からキャンペーンが始まっていた模様です。■キャンペーン内容 キャンペーン期間中に、レバレッジ取引の取引高と純資産額に応じて、2万円相当の高級「国産和牛カタログギフト」などが期間限定・数量限定でプレゼントされます。
7/25(水)、μNest(ミューネスト)のミートアップが都内のオフィスで開催されました。 ミートアップでは、μNestの創設者兼、最高技術責任者であるNeo Ma(ネオ・マー)氏、Co-founderの最高執行責任者Esther ZHANG氏(エスター・チョー)、コア・ディベロッパーRichard YANG氏(リチャード・ヤン)の3名がμNestのビジョン、競合他社との違い、そして具体的な技術の話について話しました。
仮想通貨のリップル(単位:XRP)の急騰が凄まじいことになっています。年初来安値は約0.6円であったにも関わらず、4月前半に8円まで急騰。
7/20(金)の深夜に85万円をヒットした後に、急落したビットコイン。 急騰した後は、15分後には上げ幅を帳消しにするファットフィンガー(誤発注)のような値動きでした。買いポジションが一層され、その後は下がる一方。翌日21日(土)の9時には80.3万円まで下落する場面がありました。
60分足で見ると2/19(月)~25(日)は下落相場でした。 下落の原因として考えられるものは、大きく2つあると考えています。 1つ目は、2/22(木)のビットフライヤーSFDの一部変更検討のお知らせがあった事です。おそらくSFDの徴収額が上がることを懸念して下落に繋がったのではないでしょうか。
昨晩、ビットコイン価格は節目となっていた44万円を割り込み売りが加速。 今朝になり下落の勢いが加速し、13時過ぎには40万円を割り込むこととなりました。
11月9日の2時ごろ、突如ビットコインのSegwit2xハードフォークの中止が報道されました。これを受けてビットコインは一時3万円ほど急騰!