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【パパ山根の仮想通貨トレード日記】FX&仮想通貨トレーダー/心理セラピスト FXは月利10-30% 仮想通貨でも独自のルールが通用するのか二刀流を実践中。赤坂界隈で通称『パパ山根』としても活動しているトレーダーの相場分析
マイニングではマシンを酷使することとなるため、採掘中に発せられる熱を冷却することは非常に重要なことです。 現在はマイニング機器のほとんどは電動ファンで冷却されていますが、そのファン相当の音を立ててフル稼働しないとマシンを冷やすことが難しく、マイニングファームともなると電動ファンの音が凄まじいことになっているほど、マイニング業界の競争は激化しています。 このように、マシンの冷却はマイニング作業と同じくらいに重要なことなのです。
週末のビットコイン相場は、引き続き高値圏での揉み合い。60万円トライするもあと一歩で跳ね返された。 バイナンスコイン(BNB)の上昇やBakktのNY州カストディアン申請などもあり59万円台に値を戻すも、クレイグ・ライト氏が仮想通貨ポッドキャスターのピーター・マコーマック氏を名誉棄損で訴えた事もあってか58万円台に値を下げた。
昨日のビットコイン相場は、引き続き高値圏での揉み合いも、じりじりと上値余地を探る展開となった。 BSVを巡るBinanceショックを55万円台で切り抜けると仮想通貨でのノートルダム寺院の再建募金などもあり58万円台へ値を戻していた。Coindeskが中国系交換所のGate ioの取引所コインの発行で約70億円調達したと報じた事もあり59万円をトライするも失敗。
昨日のBTC相場は高値圏での揉み合いとなった。SBIの取扱廃止で下げていたBCHの反発やノートルダム寺院の再建募金などもあり58万円台に乗せたBTC相場だが、59万円を前に上値の重い展開となった。BSVとBCHを巡る論争は未だに続いている模様だが、BSV排斥の動きが一部に止まり、一方でクレイグ氏側からも極端な行動も見られていない事から相場自体には買い安心感が戻りつつある
4月16日火曜日の0時過ぎ、大手仮想通貨取引所であるバイナンスは、ビットコインSV(BSV)の上場が廃止とすることを発表しました。CEOであるジャオ・チャンポン氏(通称CZ)は、12日にクレイグ氏の目に余る言動に怒りを覚えたとTwitterに投稿していました。
昨日のビットコイン相場は上値トライするも失敗、その後55万円台に失速するなど、上値の重さを確認する展開となった。 週末は目立った材料の無いなか57万円近辺で揉み合っていたが、バイナンス(Binance)のCEO、CZ氏が口火を切ったBSV排斥運動もありビットコインキャッシュ(BCH)が上昇すると58万円近くまで急伸。
仮想通貨の扱いに対して、日本は世界に先駆けて仮想通貨に関する法律がつくられました。 2017年4月に施行されたいわゆる仮想通貨法の施行により、本格的に仮想通貨が知られたと言っても良いでしょう。 では、仮想通貨法と呼ばれる改正資金決済法から、どういった流れを受けて現在の状態に至っているのでしょうか。 今回は、仮想通貨に関連する法改正・規制の流れを見ていきましょう。
昨日のビットコイン相場は、バイナンス(Binance)ショックで下落するも反発、いわゆる下に往って来いの展開となった。 バイナンスのBSV上場廃止はShapeshiftやBlockchain Walletもサポートを停止、クラーケンも廃止を検討するなど広がりを見せたていた。
昨日のBTC相場は60万円に乗せた後、急落する荒っぽい展開となった。中国のマイニング禁止観測でも底堅さを見せた事やOkexのトークンセールの過熱などから60万円台に急騰するも、その水準を維持できず反落を見せたが、Coinbaseが仮想通貨を裏付けとしたVISAデビットカードを発行するとのニュースもあり下げ止まりを見せた。
週末のビットコイン相場は57万円近辺での揉み合い。全米初のSTO申請が話題となる一方、10日の公聴会でゴールドマンサックスのソロモンCEOが仮想通貨のトレーディングデスクを検討したことは無いとしたこともあり、55万円近辺まで値を落とした。
「トレードを続けるモチベーションって何ですか?」とか「どうやってモチベーションを維持しているのですか?」といった質問をよく受けます。基本的に、トレードそのものにモチベーションはありません。
4月になり息を吹き返したように動いている仮想通貨市場。 筆者のまわりのFXトレーダーの多くも仮想通貨へのトレードに移行してきています。 振り返ってみると、過去3年間において4~7月はビットコインが上昇する傾向にあるようです。
不思議なもので、季節の変わり目とか、天候不順な時期に相場が荒れたり不安定になったりすることが、ちょいちょいあります。 特に最近は、季節の変わり目と、不規則な天候に合わせて、平成から令和という時代の変わり目も加わったからなのか何なのか、とにかくわかりにくい相場状況が続いています。
昨日のBTC相場は上に行って来いの展開。3度目のトライで一時60万円に乗せるも反落している。 アルトコインへの循環物色が一巡、一昨日はTRONの上昇で59万円台には乗せるも後が続かず、58万円台での取引が続いていたビットコイン相場だが、中国がマイニングの中止を検討しているとの報道に57万円台まで値を下げる。
世界最大規模のマイニング企業であるビットメインは、新たなマイニングマシンの販売を発表しました。同社によると、これまでのS15シリーズよりも発電効率が良く、処理能力が何倍も高くなったとコメントしています。これは、現在の最高性能のマイニングマシンを上回る毎秒50兆ハッシュ(TH / s)以上のハッシュレートを持つそうです。
昨日のビットコイン相場は高値圏で上値の重い展開となった。 イーサリアムの上昇もあり60万円をトライしたものの失敗、57万円台へ値を下げた。その後は、TRONの上昇などもあり再び切り返したが、カナダのQuadrigaCXの破産などもあり58万円付近で方向感のな無い値動きとなった。
4月に入ってからの仮想通貨市場の急騰により、仮想通貨関連銘柄も賑わいを見せています。 代表的なコインチェックを買収したマネックスグループ(8698)にZaifを事業を継承したフィスコ(3807)、リップルの推進として有名な北尾吉孝氏が率いるSBIグループ(8473)などがあります。
昨日のビットコイン相場は堅調な展開。ETHの上昇もあり60万円を再トライするも、アルトコインの失速もあり跳ね返された格好。 Bloombergによる買われ過ぎ報道などもあり55万円割れまでのディップを見せたBTC相場だったが、イーサリアムクラシックの上昇やTRONとの協力観測でETHが2万円台を回復すると、BTCも連れ高となり60万円を再トライする格好となった。
暗号通貨市場は大きく上昇し、尚も直近高値圏で価格を維持しております。 アルトコイン市場も活況でして、市場全体が勢いづいております。 大きな資本が動き出したのでしょう。世界の本当に大きな投機筋が仕掛けてきている可能性があります。 この相場の波にはついていくべきではないでしょうか。