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みなさん、イーサリアムという仮想通貨をご存知でしょうか。以前、ひろぴーさんの記事にて2倍どころか82倍になったとんでもない仮想通貨です。こちらが年初からジワジワと上昇し始めており、2月末から上昇が加速。3月10日から介入でもしたかの如く、凄まじい勢いで上げ幅を拡大しております。
2/13(火)にコインチェックが金融庁に業務改善計画を提出。 その後、ネムのハッキング被害からの進捗状況報告の為に記者会見を行いました。
いつも『みんなの仮想通貨』をご利用いただきありがとうございます。 中国の取引所規制問題で、ビットコインはかつて無いほどに大波乱ですが、良くも悪くもビットコインに注目が集まっており、PVはリリース時の50倍以上の成長を見せております。
ビットコインが再び50万円に近付いたことと、連日のアルトコイン市場の活況で仮想通貨単体の時価総額は日々上昇し続けています。
アルトコイン市場の活況を受けてビットコインも堅調。5月に市場最高値を更新しまして、あっという間に7万円も上昇。15万円を突破してから22万円まで一直線です。
仮想通貨を買おうと思ったきっかけは、朝活でした。 朝活とは、朝から有意義に時間を使おうと、仕事前や学校前に集まる活動のことです。 夜は予定のある人も朝ならば参加できるとあって、2013〜15年あたりには、都内の中心部で多くの面白い集まりがあったように思います。
世界初の仮想通貨は2009年に登場したビットコインですが、その他にも多くの仮想通貨が存在しています。ビットコイン以外の仮想通貨をアルトコインと総称し、現在までに、リップル(XRP)、イーサリアム(ETH)のような人気な仮想通貨も多く取引されています。そんな多くの仮想通貨に関する時価総額についてみていきたいと思います。
12月に入りビットコインは大暴騰。 日本人のボーナスの買いの噂も手伝い、200万円を越える相場を演じました。 2018年のビットコインはどうなるのか? 今回は、取引所関係者やアルトコインの専門家2名と株式の億トレの4名にお越しいただき今年の仮想通貨に関する振り返りと来年の見通しを語ってもらうことにしました。
7月23日に生じる恐れのあったソフトフォークを無事通過し、次のイベントは、急遽8月1日に訪れることになったハードフォーク。ここで仮想通貨(暗号資産)であるビットコインが分裂するとどうなるのか、それに対する各社の対応はどうするのかを説明していきたいと思います。
いつも海外の規制ニュースばかり目にする印象ですが、この週だけは国内の規制や買収ニュースが注目されていました。 週明け早々「マネックスグループがコインチェック買収」というニュースが出ると、ビットコイン価格が上昇、加えてマネックスの株の方もストップ高になりました。また4/6(水)には「金融庁から仮想通貨業者週内処分か」という報道がありました。いずれも日経のリークです。
しばらく60000円~62000円中心におとなしくなっていたビットコインですが、ここ数週間、価格が上昇し始めました。 上昇の細かな理由はわかりません。ビットコインの場合、ネガティブなニュースには反応しますが、ポジティブな内容がないにも関わらず、突如上昇する期間が一定の間隔でやってくるようです。
ビットコイン市場は徐々に落ち着きを取り戻してきております。今週は40万円を割り込むこと無く推移を続けており、底堅さを印象づけている様相です。
今週大注目のアルトコインは、日本発の仮想通貨であるモナコイン(MONA)。モナコインの半減期が7月半ばに迫っていることが要因としてありそうです。
先週から、リップル(Ripple)、ネム(NEM)、リスク(Lisk)とアルトコインをメインで取引していました。 それぞれ利益は出たものの、コインチェックで買いオンリーの人が極端に多いために流動性が低下。 一時、リップルの売買制限が掛かるほどとなりました。 スプレッドが10%の開きがある時もあるほどでしたが、仕方ありません。
週明けから北朝鮮によるハッキング報道がありましたが、体感として、そこまで相場に大きな影響を与えた印象はありません。 それよりも、この一週間の話題はなんといっても2/6(火)の「テザー問題」ではないでしょうか。
2016年後半のビットコインの盛り上がりと共に、日本国内でも普及してきたビットコイン決済。しかし、実際にビットコインを使って決済をしたことある人はどのくらいいるのでしょうか。この記事では、ビットコイン決済の需要性、他の仮想通貨(暗号資産)の決済についてお紹介していきたいと思います。
イーサリアム(ETH)のハードフォークやリップル(XRP)のswellなど、イベントを通過中の週となっております。 これらのアルトコインは現状、セルザファクトの内容となっており、下落基調になってきました。