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8月はビットコインが年初来高値を突破。 好調な金価格や株式市場の後押しもあってか、130万円を超えるほど値を伸ばしました。 また、アルトコインも好調。イーサリアムは分散型金融(DeFi)ブームで注目が集まり、リップルもSwell regionの開催が好感され値を伸ばしました。
DMM Bitcoinは、暗号資産販売所サービスを提供している事業者であり、金融庁の認可(関東財務局長00010号)を受けています。サービス開始日は18年1月11日であり、現在も人気の高い販売所の1つとなっています。
GMOコインより(2020年7月の暗号資産(仮想通貨)取引ランキング)が発表されました。 毎月4つの取引サービスごとに分けて発表しているのですが、8月はかなり大きな変化がありました。ビットコインの売買シェアが大きく落ち込みました。そして、驚くべきことに7月に取り扱いが開始されたOMGが2番手につけることとなっています。XRPも伸びましたが、50%以上の上昇率を見せたXEMが急伸しています。
毎日みんなの仮想通貨のサイトにDMM Bitcoinの広告が出てくるので、そろそろ紹介したいと思います。ちなみに、現状自分はDMM Bitcoinはメイン口座ではありません。
楽天ウォレットとは、楽天グループの子会社である楽天ウォレット株式会社が運営している仮想通貨取引所です。 国内大手企業が開設した仮想通貨取引所ということもあり、サービス内容やセキュリティに関しても期待されています。 リリースされて間もないため、現在取引できる仮想通貨はビットコイン、イーサリアム、ビットコインキャッシュの3種類のみです。
9月1日(火) に、暗号資産交換業者であるSBI VCトレードhttps://www.sbivc.co.jp/、以下「当社」)は、VCTRADE Pro取引所サービスにおいて、B2C2をマーケットメイカーに追加することとなったと発表しました。VCTRADE Proは、SBI VCトレードが提供する取引所サービスで、3つの暗号資産(XRP/JPY、BTC/JPY、ETH/JPY)を取り扱っています。
楽天ウォレットは、楽天グループの楽天ウォレット株式会社が運営する仮想通貨取引所です。国内大手企業が金融サービスを提供しているという点でも評価されており、内部管理の質なども考慮したい人におすすめのサービスです。
FXcoin株式会社は、2020年8月14日(金)より期間限定で2大暗号資産のスプレッドを【BTC:500円】【XRP:10銭】とし、業界最狭を目指した水準でご提供いたします。
7月31日にBITPointが取引サイト及びアプリをリニューアルしました。 その際に、取引所の流動性が飛躍的に向上したという声がツイッターで上がっていました。 みんなの仮想通貨にBITPointの出来高はないので、8月10日の出来高を取得しました。 その結果、たしかに流動性の劇的な向上が確認できました。
トレードブロッターは、TAOTAOのビットコインレバレッジ取引における、ユーザーのポジションや注文状況が棒グラフで表されたレポートです。 またこのようなレポートを提供しているのは、国内取引所ではTAOTAOのみでかつ相場分析において貴重なレポートですので、トレードブロッターを見るためだけに口座を持っておいても良いでしょう。この記事では、トレードブロッターの見方について紹介します。
株式会社野村総合研究所は、インテリジェンスユニット とともに、暗号資産を開発しました。本 リファレンスプライス は、 国内外の 金融機関 や 機関投資家 、 金融情報ベンダー 、 暗号資産取引所向けに、 NRIの金融情報データベース提供サービス「 IDS」を通じて 、 2020年7月1日から提供を開始しています。
2019年度の交換業者の決算がQUOINE以外は出そろいましたので、少しコメントしたいと思います。 ざっと見ると、レバレッジ最大倍率の引き下げの影響か、bitFlyerが赤字転落しているところが今後の暗号資産業界の先行き不安を感じます。
ビットフライヤーは、2014年1月に設立された仮想通貨取引所です。日本の暗号資産取引所の先駆的存在であり、国内での信頼が高く人気を集めています。 またビットフライヤーは様々な銀行から出資を受けていますので、その点においても信用性が高く、資本力に関しても安心できるといえるでしょう。 さらにビットコインの取引量が日本の仮想通貨取引所の中で1番という実績もあり、流動性に優れている点も魅力の一つです。
暗号資産の取引の7割程度はスマートフォンから行われているそうです。取引アプリはパソコンよりもスマートフォンの方が充実しているように感じます。しかし、パソコンに複数のチャートを表示させてバリバリトレードしたいという人もいるでしょう。パソコン版取引ツールとして定評のあるDMM Bitcoinを紹介します。
以前、板取引でスプレッドが狭い取引所の話(ビットコインの現物取引、意外な取引所が有利?)を書きました。 取引所では一般的にスプレッドという概念はないため、今回は販売所のスプレッドを見ていきたいと思います。ビットコインのスプレッドでは、DMM Bitcoinが圧倒的に狭くなっていました。2番目に狭いディーカレットの4分の1以下となっています。
仮想通貨(暗号資産)の取引を行う人の大半はビットコインを取引しているそうですが、国内では取り扱いの少ないアルトコインにも目を配っておくと思わぬ材料で上昇トレンドが始まることがあります。 今回は、bitFlyerとGMOコインで取り扱いがり注目度が高くなっているベーシック・アテンション・トークン(BTA)と、8月末に2回目の半減期が予定されているモナコイン(MONA)のレバレッジ取引ができる業者を紹介します。
仮想通貨(暗号資産)取引所に口座を開設し、取引を行う場合は本人確認を行う必要があります。 これってかなり面倒ですよね。 利用規約や重要事項説明書などの資料を確認して、個人情報を入力して、アンケートに答えた後に、免許証などの本人確認書類をアップロード。そして、最後に本人確認のはがきを受け取れば完了となります。
暗号資産の今後に期待している人の割合は、昨年よりも高まり7割以上となりました。 一番期待されている通貨はリップルからビットコインへと変わり、次点にイーサリアムが続いています。2019年から2020年の現在にかけてはアルトコインというよりもビットコインの動きが目立った年でした。そういった価格推移の背景がこのアンケート結果に現れているのかもしれません。
仮想通貨の話をする際には、ハッキングという言葉をよく耳にすると思います。それは過去に顧客の資産が流出したりといった事件があったからですが、仮想通貨に限らずオンライン上で資産を保有する際に必ず対策を講じなければいけない問題として真っ先に出てきます。そこで今回は数多くの仮想通貨取引所で採用されている対策の一つで、リスクヘッジとして最低限やっておかねばならない「二段階認証」についてわかりやすく解説していこうと思います。
国内の仮想通貨取引所で、ビットコインの現物取引高が大きいのはLiquid by QUOINE、次いでbitFlyerとなっています。ところが、ビットコインの取引所別価格情報を見ていると、興味深いことが見えてきました。