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イーサリアム(ETH)の時価総額がしっかりと2兆円に乗せており、2位の安定感を感じております。 これは、半年前(2017年1月)のビットコインの時価総額と同じ規模です。
ようやく安値と高値が切り上がった。 今週、仮想通貨市場は総じて上昇、ビットコインはようやく75〜76.5万円のレジスタンスゾーンを抜けました。 引き金となったのはブラックロック社の仮想通貨市場参入報道です。 正式な参入ではないのですが、参入検討報道でここまで持ち上げることができました。
2018年5月16日にビットコインキャッシュ(BCH)のハードフォークが予定されています。今回は大きな混乱は無さそうですが、その内容と相場状況、各取引所の対応に関して確認しておきましょう。
5月25日NYにて、CoinsBank主催のブロックチェーン業界のクルーズ旅行があるそうです。4日間のクルーズを終え、ブロックチェーン業界の意見交換が行われます。MicrosoftやIBM、over stock(米国インターネット小売り販売会社)をはじめ、数多くのビットコイン関連企業が集うようです。
ビットコイントレードをする際にFXのようにどこの会社もチャートツールが充実してません。どこかおすすめのアプリありませんか?このようにご質問を受けることが今年に入って非常に増えてきました。
ビットコインが70万円を突破しました。今月は11月で奇数の月。今年は奇数の月に急落がよく起きますので注意でしょう。
今年の8月からビットポイントジャパンがイーサリアム(ETH)による店舗決済が導入できるよう、全国の小売店などに決済システムの提供を始める模様。
今回はテクニカル分析でも基本の一つ、RSIのダイバージェンスの使い方、及び実践取引事例についてご紹介します。
小動きの展開が続いておりますが、仮想通貨市場は底堅めの時期に移行しているように見えます。 急な陰線に対しても続くこともなく、再び小動きになります。 個人的には死んだ相場と表現することが多いのですが、これは新しいトレンドが発生する前兆でもあり、新規の流れに発展しやすいので今度こそ上昇に期待したいと思います。
先週は中国のICO規制、そしてご存じインターネット上で論争になっている中国のビットコイン禁止、またはビットコイン取引所が禁止で販売は可能など、様々な憶測と思惑が錯綜してます。
コインチェック騒動やテザー社問題も落ち着きを取り戻し始めている仮想通貨市場です。 ビットコインも100万円を回復し、堅調に推移をしております。 今週は一時的に130万円手前まで上昇する局面もありましたが、ここは明確なレジスタンスラインが引けるポイントなので、利食いに押されました。
クオンタは「経費が掛からない透明で公平な宝くじを行うためのプラットフォーム」となります。 まずは基本情報や特徴からお話しますが、期待情報だけ見たい方は一気に「3.仮想通貨クオンタの将来性」までスクロールしてください。
立て続けに悪材料のニュースが続きます。 Twitter社もICOや仮想通貨関連の広告を取り締まり始めました。 これでGoogle、facebook、Twitterと揃いました。
5月中旬以降、上値が重くなりじり安展開が続きます。 何日も陽線を連続させてきたのですが、反対にその値動きをほぼ帳消しにするほど下落相場です。 急落こそないものの、順調に下値を切り下げているので投資家としては大変ストレスが溜まる相場でしょう。
ビットコイン週後半投資戦略 ビットコインが80万円を突破しても急落すること無く80万円代をキープしています。 90万円まで一時的に乗せることに成功するものの、利食いに押されて反落。現在は85万円前後で推移です。
ビットコインは急落後、順調な回復をみせております。 トランザクションの遅延の影響と、ビットコインキャッシュへの資金逃避の影響で一時的に60万円付近まで下落をしましたが、現在75万円を超えてきており、イッテコイ相場となっております。
中国からの仮想通貨取引所規制強化報道により、ビットコインをはじめ、仮想通貨全体が急落しました。 直近高値の230万円付近から100万円前後まで。 (取引所によりけりです。100万円を割り込んでいる取引所もあったようです。) 非常に荒ぶった値動きとなっております。
先週末の仮想通貨市場は急落。 そこからやはり1〜2日で回復してきてしまうこの市場をみていると、まだまだ若い相場なのかな、と考えさせられます。
アルトドレインは続く。 あれだけ90万円を割り込んでは戻るを繰り返していたBTCですが、突如崩れ始めました。 最も明確な理由はわかりません。 米国の仕手筋が8月上旬のSEC、ビットコインETF認可が延期になる報道を事前にキャッチしての先回りの売りなのかもしれません。